バスタブ付きのお風呂

バンコクに来た初めの一年間は、贅沢してジェットジャグジーのあるバスタブ付きのコンドに住んでいた。

日本人として、バスタブ無しのお風呂は辛いと思ったから。

しかし、ひとりでお風呂で寛ぐことは少なく、もっぱら呼んだタイ女といちゃつく場所として活躍した。

その後7年間、バスタブとの縁は切れて寂しかったので、新居のお風呂はバスタブ付きとした。

それが大分出来て来た。









多分、1週間に1回使うかどうかという程度だが、入りたい時に入れると思うだけで嬉しくなる。

新居には、もう一つトイレとシャワー室があって、こちらの方が広いのだが、バスタブはない。



僕にとって、家で一番大切なのは寝室。2番目がトイレろお風呂。

なので、そこには気を使った。

その他の部分は、寧ろいい加減にしか考えてない。

湯船に浸かって鼻唄歌って寛げるのは何時の日か。

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Comments

Re: No title

僕はかなり慣れました。
トイレの便器に座ってシャワー浴びれば楽ちんですよ。あと、便器をシャワーで洗うことも出来ます。
案外、臭くないです。
ただ、トイレの床がお風呂と同様に水浸しなのは許せない。ズボンもパンツも脱げないし下げられない。あれは最悪ですね。

No title

きれいに仕上げているようですが、お風呂とトイレの同居にはなかなか馴染めないです。

タイで別々の住宅を見たのは一軒だけでしたが、できないことはないようです。

ハムケンさんは抵抗ありませんか。

Re: No title

一応表面がザラザラしたタイルを選んでいます。ただ、あんまり凹凸がある訳では無いので、石鹸等が付いたときに本当に滑らないかどうかは不明です。

浴室で滑って頭を打ってあの世に行くのは、悪くないとは思いますが、一応それなりの注意はしています。

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サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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