アビガンとイベルメクチン入手

日本では何故か承認されないアビガンだが、この度、中共ウイルスの増殖を直接抑えるアビガンとイベルメクチンをインドから入手した。

インドでの世紀末的感染爆発の後、急速に死者が減少したのは、アビガン、イベルメクチン、ヒドロキシクロロキンによる治療が功を奏したと推定されている。

ハムケン一家は、未だに中共コロナワクチンを接種していないし、予約もまだない。
中国製ワクチンなんか死んでも受けたくないし、他社製のワクチンが何時から受けられるのか、この田舎では未だ情報なしだ。

おまけに、次々に変異してゆくコロナウイルスに何処まで有効か不透明でもある。

だから、万一感染したら、自分で対応して命を繋がないといけない。

そう思って、これまでに、デキサメタゾン、動物用イベルメクチン注射薬を購入してあったが、今回所謂アビガンFavipiravilと人用デキサメタゾン錠剤をインドからタイに個人輸入した。



ヒドロキシクロロキンはマラリアの薬なので、多分タイにもあるだろうし、作用機序がいまいち分かりにくいので、今回は止めておいた。

ヒドロキシクロロキンは中共の幹部たちは全員秘密裏に投与しているらしい。

因みに、送料30USDとpaypal手数料10%がもの凄く高いのでボラれた感はあるが、薬剤の単価は激安なので、大量に買えばトータルで安いし、注文から一週間で関税なしで到着するので、便利なのであった。



こういった薬は、実際に自分やマシュマロちゃん等が感染し、症状が出だしたら、命を救うために自己責任で投与するものであって、感染がなければ使わない。

イベルメクチンとデキサメタゾンくらいは、他の病気に使うかも知れないけど。

Related Entries

Comments

Private comment

訪問カウンター

Online

現在の閲覧者数:

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

プロフィール

ハムケン

Author:ハムケン
サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

カレンダー
10 | 2021/11 | 12
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
サイト内検索
最新記事
カテゴリ
カテゴリ別記事一覧
月別アーカイブ
最新コメント
RSSリンクの表示
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
海外情報
1位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
アジア
1位
サブジャンルランキングを見る>>
現在閲覧者数
現在の閲覧者数:
閲覧者数
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる