インドからシアリス届く

10ヶ月程前、インドから日本経由でシアリスのジェネリックを大量に入手した。

その際は、日本在住の友人にかなり手間暇かけさせてしまった。

それだけ労力を使ったのに、最終目的は達成されないうちに、薬を使い果たしてしまった。

いまいち効果が出なかった理由は別の記事で纏めるとして、緊急に追加のシアリスが必要になった。(訳者注:つまり、まだ諦めてないらしい)

けれども、また日本の友人に転送をお願いするのも気が引けると思っていたら、何と今じゃインドから直接タイに送付してくれる業者がいるらしいことを教えてもらった。

多くのインド国内業者があるが、全体的に、送料が30USDくらいと高いが、薬自体はとても安い。

問題は、タイからインドへの送金方法。

銀行振込でも、クレジットカードでも、WISEでも、Paypalでも出来るが、手軽で安くて安全なのはどれか?

詳細は省くが、僕はPayPalで払った。
それだと、10%の手数料が取られ良い気はしないが、もともと薬自体は安いので良しとした。

5月末に発注、送金して、6月10日にカオヤイに着いた。

注文は20mg錠を400 錠。1箱に10シート入っていて、1シートに10錠入っているから4箱の購入した。薬の値段は1錠0.075USD(9円足らず)だから安い。

毎日飲んでも一年間以上ある(毎日一年間飲むバカはいないだろうけど)。







もう一つ気になっていた関税だが、何も取られず到着した。

日数も2週間以内なので、このご時世としては許せる。日本経由だともっと時間が掛かる。

誰の手間もかけずネットだけで完結するところが気楽だし、秘密保持も出来て良い。

それで気を良くした僕は、薬の特許が効かないインドの特性を利用して、次の物も注文した。

1⃣ イベルメクチン
動物用の点滴液は半年以上前に購入して保存していたが、流石に使いにくいので、人用の錠剤を沢山注文した。
勿論、中共コロナウイルス対策。
インドはこれで死者数が激減した。

2⃣ アビガン
ご存知富士フィルム(旧富山化学)の抗中共コロナウイルス薬。
日本では未だに未承認。
初期臨床試験でぱっとしなかったが、薬の性質から、きっと有効と信じている。

割と多目に買ったので高くついたが、
デキサメタゾン
イベルメクチン
アビガン
で生き残るのだ。マシュマロちゃんもこれで助ける。

ワクチンだけに頼ってられないので。

(中共製ワクチンなんか死んでも受けたくない)




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