スワンナプーム空港内の安いフードコート

普段安いタイ飯を食べている僕としては、スワンナプーム空港3階もしくは出発ロビーフロアーの食堂は高くて食べる気がしない。

昔、空港まで送ってくれたタニヤ嬢に飯を食わせてやったら、大したものを食べたわけでもないのに、2000バーツ超えになってしまったこともある。ラーメンやハンバーガーだって1000円近くする。国際価格というか、それ以上だ。

しかし、この空港にも安い(ほぼタイ国内価格の)フードコートがあるのをご存知だろうか?一階にあるので案外知らない人が多いのでは?

一階のタクシー乗り場のフロアーにある。治安上、チェックインしてから一階に降りるルートは制限されているが、ちゃんと降りられる。

普通のフードコートと同じように入り口でクーポンを買う。

クイッティオにしてもカオマンガイにしても、タイの屋台の倍くらいの量があるので、その分少し高いが、100バーツで十分腹ごしらえをすることができる。

飛行機の待ち時間にちょっと食べるのにうってつけ。中華、中東系の料理もある。タイ飯といっても、国際向けにそれほど辛くないのも僕にはありがたい。

残念ながらアルコールはない。

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Comments

Re: No title

>もっと言うと、ハムケンさんの二枚目の写真の奥に行ったところ

皆さんありがとうございます。
前から飲み物売ってることは知っていたのですが、ビール等もあったとは知りませんでした。
次回、絶対利用しそうです。

No title

もっと言うと、ハムケンさんのブログの写真2枚目。
入り口から真っ直ぐ突き当たりまで行った場所ですかね。
アルコールを含めて、ジュースの缶ばかり置いてあるので、すぐに分かると思います。

ビール(2)

<<名前なし さん
了解致しました。
入り口正面の右の方 ですね・・
隣の部屋はスムージー売り場

最初は 昔のデパートの食堂と同じく
メニュー言って チケット 買ってました・・・

「カオマンガイ ! 」と言って 100THB出す。
50THBのおつりとチケット くれる。

みたいに・・

Re: No title

ビールあったんですね。良かった良かった。

迷子になりそう

フードコートなんてあったんですね。

スワンナプーム空港はとにかく分かりにくい。

最悪なのは観光地以外の地方への乗り継ぎ。

職員に聞いても観光地限定のカウンターに行けといまだに案内します。

開港して何年も経つのに社員教育とかしてないんでしょうか。

No title

> 正面のミネラルウォーター・コーラ並べて売ってるところ ? ?
> それとも そこから入った 右隣の部屋のスムージィー売り場 ? ?

そこかは分かりませんが、すぐに分かりますよ。右手奥の角です。
シンハや、タイガー、レオビールの缶が、並んでますから。
1本50バーツです。空港内だと1本100バーツですから、半額ですね。
それでも市内よりは、高いですが。

予断ですが、マジックフードコートは2種類の価格表示がありますね。
(カオマンガイでは、35バーツと50バーツ)
外国人・タイ人の2重価格と以前は勘違いしてましたが、あれは子供・大人の価格表示なんですね。ずっとぼったくりと、勘違いしていました。

No title

その近くに確かコンビニ無かったかな?そこに確かビール売ってた記憶があるようなないような。発見時に事前徴収される空港使用料700バーツは為替相場によっては日本の成田空港より高い。人件費が日本より安いタイで日本より高い

ビール

スワンナの某ラウンジ・・・
奥の暗い 場所で・・

ミネラルウォーターを10本以上 トランクに詰め込んでた  
日本人(蟹江一平と若作りの岸部四郎を足して二で割ったような・・)が、いました。
このミッションを済ますと・・そそくさと 出て行きました・・・

ビールも可能かと・・・

<<入り口から右手奥の角のドリンクショップで。
↑↑
正面のミネラルウォーター・コーラ並べて売ってるところ ? ?
それとも そこから入った 右隣の部屋のスムージィー売り場 ? ?

No title

ビールは売ってますよ。
入り口から右手奥の角のドリンクショップで。

人民食堂

ここは 私にとっては いつもの 人民食堂 です・・・

ともぞうは ここで 40THBしか 使えません。

♂の運命は 子供ができるまでです。

♂の断末魔は、交尾中に 頭からボリボリ ガリガリ 生きたまま
♀にかじられ 息絶える時に発せられます・・・。

「あい あふ ふえーーー! !」

ご子息に 幸あれ ! !

でわ
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Author:ハムケン
サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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