第三期いちご定植

期待の88番は廃棄処分となったが、空いていたビニールポット培地に、緊急で運んで貰った80番の苗を本日定植した(ワンナムキアオのマシュマロいちご園は明日)。







スリップスのいない綺麗な苗だった。

新しい挑戦は出来なかったが、今回の80番のいちご苗は健康そうだったので、却ってホッとしたような気もする。

大きな丸太で何作ろう?

ユーカリの太い丸太を4本買った。

太さ6インチ以上、長さ6メートルもある。
一本650バーツ。ユーカリ丸太としては、サイズも価格も特大物だ。







何故、こんな丸太を買ったのかと言えば、鳥居を作ろうと思ったから。



赤い鳥居は日本のシンボルの一つで、タイの和食レストラン等でたまに見る。

北海道のシンボルじゃないが、北海道は日本の一部なので、日本を全面に出すには良い。

お店の前にぶら下げようと思っている居酒屋提灯と同じチープな発想である。

けれども、大きな鳥居にしては、ちと太さが足りない。太さ30センチは欲しいところだ。

それに、大工仕事としては意外と難しそうで、洒落た鳥居が僕らに出来るかどうか自信がない。伏見稲荷神社みたいに多くの鳥居を並べると写真スポットとしてウケると思うが、木の値段が高くて無理そう。

そこで、もう一つの案として、ブランコが浮上して来た。




小さな手作りブランコなら、何処のいちご園にもあるが、僕が作りたいのは高さ4~5メートルと高い大ブランコ。

5メートル近い高さのブランコなら、良い写真スポットになりそうだが、落ちたり、人とぶつかったりする危険がある。

鳥居にしてもブランコにしても、フラワーガーデンの何処に設置するのが良いかは、まだ良い案が浮かばない。

追記

ブランコに決めた。高さ5メートルのブランコ。

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サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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