キモい塗装

いちごハリボテの葉っぱを、油性ペンキで緑色に塗ったら、油性ペンキの表面に雨粒が少し掛かったようで、乾いてから塗装の表面が恐ろしく気持ち悪くなった。

拡大すると、

気持ち悪ー。

塗装でこんなふうになったのは始めて。

なんかトライポフォビアみたい。

香港が世界を変えた

21世紀のベルリン、自由と独裁の戦いの最前線と言える香港。

香港の若者たちによる中共との最期の戦いが、世界を変えた。

コロナのパンデミックが更にそれに追い打ちをかけた。

今の香港は、中共の弾圧に押され気味にも見えるが、実は違う。

香港人の戦いが世界の人々を目覚めさせ、中共の真の姿に気付きさせたのだ。

今や欧米だけじゃなく、世界の大多数が中共の邪悪さに気付き、中共の撲滅へと動き出したので、もう僕は思い悩む必要はなくなった。

最近では、中共に毒されていたヨーロッパ各国も方向性を明白に変えた。

アメリカでは、驚くべきことに、中共を「新たな邪悪の帝国」とみなし、「国際犯罪組織に指定」する動きまで出て来た。

宗教弾圧、民族弾圧、被弾圧者からの生体臓器摘出、人権弾圧、南シナ海や香港での国際法定無視、インドや尖閣諸島等への威嚇、台湾軍事併合、先進国からの技術窃盗、非礼な戦狼外交など、およそ近代史最悪の邪悪国家だから、アメリカの政策変更は実に的を得ている。中共が崩壊しなければ、世界に平和は来ない。

ハムケン探偵は、かつて米中開戦が一月以内と予測したが、幸いなことに未だ開戦に至っていないが(冷戦は始まったが)、アメリカは中国が仕掛けてくるのを待ち侘びているし、軍事的に今も仕掛けている。

中国は勝ち目がないのを知っている為、先手攻撃を禁止しているらしいが、大統領選後の混乱と指揮の乱れを待っているという情報もある。

本当の危機は数ヶ月後に来るのかも知れない。

中国国内では、習近平政権は絶体絶命になりつつあるが、習近平がクーデターで倒されたところで、中共が生まれ変わるわけではない。

怖いのは、習近平が中共の終わりを悟って、「死ぬならお前たちも一緒に道連れだ!」との思いから、核兵器のボタンを押すんじゃない?

僕はそれだけが心配。

それにしても、東アジアの君主は何でこんなにいかれてるんだ?

金正恩、文在寅、習近平と、まともな精神じゃない連中ばかり。

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サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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