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いい加減にしろ中国!

と言っても、香港や台湾やチベットのことではない。

中国から購入した四季なりいちごの事だ。

僕はこれに密かに期待していた。

このあたりの経緯はこちら

中国のことだから真に受けてはいけないと思っていたが、まさかここ迄酷いとは。

パッケージ写真と大違い

(パッケージの写真はイメージであって、こうなることを保証するものではないと注釈がある)

確かに今でも沢山実が成っているが、身の大きさはご覧の通り。味も駄目。使い物にならない。

集めてジャムにする気にもなれない。

ガーデニング具材で使う所謂ワイルドストロベリーより魅力がない。こいつが畑に800株もあって、どうしたら良いんだ?

金さえ儲かれば人様の迷惑なんて関係ない文化の中国。

コピーや盗みを恥ずかしいこととも思わない文化。

僕の微かな期待と努力を嘲笑うかのような仕打ち。

許せん。

くたばれ中国!

サクランボに来る白いリス

夕方5時半になると決まって大型の白いリスがサクランボを食べに来る。

上の写真を撮ったとき、サクランボの木には4匹の白いリスがいたのだが、写真には2匹しか写っていない。

Callosciurus finlaysoniiという種で、灰色や茶色が普通らしいが、カオヤイに普通にいるのは純白だ。タイ語でガロー。

このサクランボの木はタイ語でタコプと言って、サクランボに似ているが、甘いだけで酸っぱくなく、中心に種もない。

年がら年中赤い実がなって、何時も数粒食べている。

枝はりもよく良い日陰を作ってくれるし、小鳥やリスが一杯来るので気に入っている。

劇症肝炎に

B型肝炎で入院した新しい住込みワーカーは、その後坂道を転げ落ちるように病状が悪化した。

入院2日目のGOT, GPT が共に2300超え。

総ビリルビン値は18超え。

黄疸は酷くなる一方。

尿は出が悪く、コーヒー色。腎検査で重度の腎不全。

プレトロンビン時間は見当たらなかったが(多分やってない)、注射針を刺した場所から内出血が多く、血液凝固障害があるようだ。

腹水が溜まってお腹がパンパン。しかも、お腹が泣くほど痛い。

僕が思うに、劇症肝炎になってしまったと思う。

意識はまだしっかりしているようだが、奥さんに言わせると、昨夜は応答が意味をなさず変だったそうだ。

医師が言うには、すでに肝硬変になっていて、肝がんのせいかもしれず、胃も問題がある。パクチョンよりも大きいコラート市内のマハラット病院(胃のない胎児が掛かった主病院)に移送された。

やけに救急車の台数が多い。

大きな病院に移ったからといって、劇的に治療が改善される訳ではないし、明日明後日は土日で医師の大部分はお休み。事実上ベッドで寝かされるだけだが、月曜以降には専門医が適切な処置をしてくれると期待する。

こんなことを言うと顰蹙かも知れないが、僕は彼はこのまま多臓器不全で死んでしまうのではないかという気がする。

医療の進んだ日本では、血漿交換や透析などの肝臓補助療法をやっても、劇症肝炎の死亡率は50-70%に達するそうだ。生命危機が予想される場合は、生体肝移植も積極的に行うらしいが、ここタイではそこまでは出来ないだろう。

運良く回復したとしても、もうカオヤイ農園で働くのは無理。農園はワーカー不在ではやっていけないので、彼らには帰ってもらって、新たにワーカーを見つける必要が生じた。

しかし、こんな状態の時にその話は出来ずに困っていたら、病人の両親から直ぐに辞めてチェンマイに帰って来いとの指令が来た。直ぐに帰れと言われても、とてもじゃないが無理な相談で、回復を待つしかない訳だが、両親からすれば、カオヤイ農園で働いたのがいけなかったと思うのは仕方がない。

僕としては、病気になる程扱き使った訳ではないし、B型肝炎ウイルス保菌者だなんて知らなかったので、僕が病気にさせたとは言われたくないが、彼がここに来て割と直ぐに発症したので絶対に関係ないとも言い難い。

両親には直ぐに面会に来るように連絡した。会えないまま死んでしまわないように。

マシュマロちゃんは奥さんの話を聞く度に、気の毒で涙ぐんでしまうが、僕は彼らと未だあまり話もしたことがなく、情が移ってないせいか、これからワーカーをどうやって見つけるかという問題で頭が痛い。

情は移ってないものの、何をやっても気が重い。

気分が晴れない。

ここから2時間掛かるコラートの病院には、もう頻繁に行くことは出来ない。このことが、厄介な問題が遠くに行ったような気がして、正直少し気が楽になった。

ワーカー不在でも、いちご定植日は決まっていて、それまでにウォーターシステムとスプリンクラーの設置や、ココナッツポットへの豚糞、ココナッツ微粉補填作業は完了させなくてはならないので、今日も雨の中、マシュマロちゃんと二人で泥んこになりながら野良仕事をした。

何をするにも力が足りず、重い物を運んだり、サイズの合わない部品を無理やり繋げたりする作業にうんざりしてしまう。

所詮、僕自身で野良仕事をこなすなんて無理。口で指示して、頑強なタイ人にやってもらうしかない。

ワーカーがいなければ、僕らのいちご園はやっていけないのだ。

住込みワーカーがB型肝炎で入院

前月新しく来た住込みワーカーの男(26歳)が、2週間程前から悪心嘔吐、胃の痛み、腹部の腫れで元気がなかった。

胆石か胃潰瘍だろうとは思ったが、胃がんが一番心配だった。ともかく、もう少し様子を見ることにしていたら、数日前から嘔吐が激しくなって発熱もあり働けなくなってしまった。

どうもこれは悪い病気のようだと思い、10000バーツ分の給料を前貸しして、パクチョンナナ病院に行かせた。パクチョンナナ病院はこの辺りでは一番大きい公立病院で、タクシンの30バーツ診療が使えるので、何時も多くの患者さんでごった返している。何処の公立病院もそうだが、待ち行列が長く、朝早く行っても大抵一日掛かりになる。遅く行ったら、駐車場がなくて病院にも入れない。

案の定、夕方になっても帰らず、入院になったと聞いた。

入院した夜に見舞いに行ったが、レントゲンは撮ったが結果は明日で、超音波検査は明日か明後日と流暢なことを言っている。生食を点滴されて、大部屋でただ寝ているだけだった。

血液検査の結果、肝機能の異常が見つかり、肝臓が炎症を起こしているということだけ分かった。その時、発熱が酷く、腹を押すと痛く、目に黄疸が出ていたので、僕は胆石とみた。

自分が胆石で緊急入院、緊急手術を受けた時も、同じような症状だったから。

ところが、翌日の夜、再度見舞いに行くと、なんとB型肝炎と分かったそうだ。

聞いてみると、母親がB型肝炎のキャリアーで、姉も感染しているのだそうだ。

僕はタイに来て、HIVとHBVにだけは注意して来た(注意しただけで、無防備なことをしたけれど)。

出産時等に子供が感染すると、免疫系が未発達なので慢性化する。それが、免疫系が成熟する20-30歳代になって、免疫がウイルスを発見、肝細胞ごと攻撃するので、激しい肝炎になるらしい。

あまり有効な薬は無く、肝臓に負担を掛けないようにして安静していれば、多くは治まるらしい。

彼の妻も子供も、HBV検査を受けたことがなく、亭主のHBキャリアのことも知らなかったようだ。(こういうことは、きちんと話すべきだと思うが)

恐らくは、あと1~2週間安静にしていれば、肝炎は治まって、また仕事が出来るようになるだろうと思う。そうでなくては困る。

何しろ、お父さんが入院すると、お母さんは付添でずっとベッドサイドにいて、子供も学校に行かず一緒にいる。特にすることもなく、居ても仕方がないと思うのだが、タイでは側に居ることが大切らしい。

つまり、僕らにとっては、働き手が居なくなる訳で、仕事が進まない。居るだけで病気になりそうな公立病院の病棟で何もせず付き添っているより、奥さんには働いて欲しいと思うけれど、それを言ったら顰蹙者なんだそうだ。

HBVはプールに一滴血液が落ちた程度の希釈率でも、その液が直接血液に入ったら伝染る程で、HIVよりも遥かに要注意だが、HIV同様皮膚から感染することはなく、通常一緒に生活していても伝染らない(血液、体液、排泄物、歯ブラシ等は危険)。

しかし、大工仕事や野良仕事では、血が吹き出る機会が多い。ほとんど毎日出血するので、一応気を付けておいた方が良さそうだ。

因みに、昔僕は臨床試料に触れる機会があるということで、任意でHBワクチン接種を受けている。抗体価は一年くらいでなくなってしまうが、HBVに対する免疫力が全くなくなってしまうわけではないようなので、ちょっと安心である。

彼の妻は、性交渉や介護等の際、十分注意した方がいいだろう。

HB肝炎と分かったわけだが、腹のしこりの理由は未だ分からない。

彼の妻が別の住込みワーカーの妻に話した内容に依ると、僕が彼に無理にビールを飲ませた為に肝炎が悪化したんじゃないかと疑われている(訳者注:決して無理に飲ませていない。よく働いてくれたので、感謝の印に乾杯しただけ。彼はグラス一杯くらい飲んだだけ)。

ワーカーが居ないと何にも野良が出来ない僕は苦境に立たされている。

ムカデの喉飴

タイに昔からあると言う咳止めの喉飴。

ムカデのマークが凄い。

本当にムカデの成分が入っているのかどうかは知らない。

龍角散トローチや浅田飴みたいなものか。

如何にも中華の匂いがするが、タイの田舎では、こういうものが長く残っているんだなあ。

そう言えば昔日本でも、お婆ちゃんが真黒い膏薬を愛用していたなあ。下痢には決まって苦い正露丸。疲労回復に大日本帝国のヒロポンかマムシ酒、あるいはオロナミンCドリンク。おう、日本でも未だに全部残っているじゃないか。凄い凄い。

僕らの花園

お金が足りなく、花を売って不足分を補う計画だったが、未だにお店は開けずにいて、花からの収入はない。

毎日働いているのに、なかなか物事が進まず、例年通り仲間の中で僕らの準備が一番遅くなってしまった。

いちごそっちのけで、花ばかり育てていたから。

そして、本日資金が底を付いた。

普通なら、これでお終いというところだが、妹さん夫婦が20万バーツを貸してくれたので、有り難くこうして生きている。

実に有り難い。

今までの努力のお陰で、僕らのいちご園はだんだんと美しい花園になって来た。

花が売れるのかどうか分からないが、花があるだけで僕達二人は幸せだ。

マシュマロちゃんのバーベナは、花盛りになって来た。

同じく紫のタイトゥンことヤナギバルイラ草

タイのマーガレットも素朴で美しい。

俺の赤のブーゲンビリアは年中花盛り。

ジニア プロフュージョンは期待通りの育ち。

葉物もなかなか良い。

グリーン寄植えもいい感じになって来た。

トレニアもきれいに咲いた。何時まで続くのか疑問。

去年、採種したインパチェンスも良く育っている。

インパチェンスは、新たに調達した種からの苗も沢山あって、これからが本番。

涼しいサルビア。やや最盛期を過ぎてきたが、まだまだ行ける。

温室のお陰でまだまだ多くの種が蒔ける。マシュマロちゃんも僕も種蒔きが大好き。

花は育って来たが、どうやって売ろうか未だイメージが固まってない。

毎日疲れるが、カオヤイの大自然には癒やされる。

こんなふうに時は過ぎて逝く。

いちご定植一番乗り

今日はワンナムキアオにある知り合いのいちご園で定植するというので、手伝いに行ってきた。

8月中に定植しても、チェンマイの山の上で未だ花芽が出来ていないかも知れないし、仮に出来ていても雨季の間にいちごが成って全部腐るし、それから第二期迄長い休止状態に入るだろうから、メリットはないと思うのだが、そこはそれぞれの戦略があるのだろう。

僕らはもう早植えはしない。

僕もかなりの株数を定植した。腰が痛くなった。

新しい住込みワーカーの女性は、いちご栽培の経験があるらしく、無駄のない姿勢で瞬時にいちごの向きを見分け、僕の2倍の速さで定植しているのを見て安心した。

僕らのいちご園の定植は、来月末から再来月上旬の予定。

マシュマロいちご園ショップ再建2

暗くなる迄頑張って、なんとかマシュマロいちご園の新ショップの屋根が完成した。

丸太骨格に鉄の屋根というハイブリッドハウスだ。

丸太と草葺の従来パターンのショップと比較して、ハイブリッドハウスのメリットは、

①骨格がユーカリ木だから安く済む。

②屋根はスッキリ直線的に作れる。

③屋根の耐久性は抜群(10年持つかも)。どんな豪雨でも絶対雨漏りしない。

デメリットは、

①2~3年で柱の木が腐るので大規模補修が必要になる。

②見た感じが不統一。

屋根の色は、熟考の末、真っ赤にした。カオヤイと同じだ。

ハイセンスでシックな茶色系にしたかったマシュマロちゃんの意見を破棄して、「ここにいちご園があるぞ」という主張性を優先した。

骨組みは、作業効率を優先して、主にビズ止とした。

一部、溶接で固めたが、素人なので何度やっても満足出来る溶接が出来なかった。ビスなら1分で済むところ、溶接はやり直しで15分かかる。しかも、一度失敗した部分は何度盛ってもクレパスが深くなるだけでまともな接合は出来なかった。

前回から、技術的進歩なし。

年寄りの僕は落ちて怪我するだけなので、高所はやらないことにしている。(先日、温室で作業中にスマートボードが割れて、高さ僅か1メートルから落ちた。鼻と口を強打して唇に全治2週間の怪我をした。幸い、歯は折れなかったが、それを見た住込みワーカーが、もう高所での作業はさせてくれなくなった。)

壁がなく、屋根と柱だけの家

遂にやった。この真っ直ぐなのが欲しかったのだ。

屋根を張ってみると屋根が思った以上に広い。

前面の屋根だけで50平米ある。ということは、25ミリの雨が降れば1250リットルの水が集められる。この水を雨樋で集めて使いたいなあ。

柱と屋根が付いたが、床が未だ出来ていない。また、売り場のテーブルやら、洗いもののシンクやら、倉庫を作る必要があるので、やることは沢山あるが、雨と陽射しが防げるエリアが出来たことが意義深い。熱帯では、雨と陽射しが仕事を妨げるから。

ここ迄で、掛かった材料費は4万バーツ。要した時間は約一週間。

いきなり洪水

この一週間は、ワンナムキアオの整備に行っていたが、雨ばかりで仕事が捗らなかった。

それ以前は、雨が降らず井戸も水道も水源の沢も涸れて、水がなくて困っていた。カオヤイだけじゃない。タイ北部の大きな貯水ダムの有効貯水量は、軒並み5%前後迄下がって、深刻な水不足の年になりそうだった。

ところが、今日一週間ぶりに我が水源のラムタコーンを見に行って、おったまげた。

今迄で最高の水位。まさに洪水。

橋の欄干スレスレ。

向こう岸はオーバーフローしている。

橋の下流側を見ると、右の本流の他に左の伏流にガンガン水が流れ込んでいる。ここには普段は水はない。この伏流はかなり森の奥迄続いている。

問題のポンプの足元迄水が来ている。ポンプは、コンクリート土台に鉄骨で岸より約1メートル上げて設置してあるので、これより水位が上がっても向こう側に水がオーバーフローするので、水没したり流されたりはしない(と期待している)。

川が枯れたときは、ポンプの位置はポンプの吸込み高さ限界に近いのだが、こういうことがあるからポンプの位置はこれ以上下げられない。

バンコクに流れるチャオプラヤー川の源流はチェンマイ辺りではピン川というが、今日はそこでも川が溢れる洪水となったそうだ。

渇水したり洪水したり、水には苦労する国だ。

マシュマロいちご園ショップ再建1

前期の終わり、尋常でない強風で倒壊したマシュマロいちご園のショップ。

コンクリートで補強したのに、コンクリートが無残に折れた。

白川郷からインスピレーションを受けた自信作で、マシュマロちゃんも気に入ってくれていたのに。

屋根だけが残り、夏草は生えた夢の跡。

これをこの週末から再建にかかった。

どうせ売上低迷が見えているので、イマイチ気が進まない中、性器を出して片付けた。(出したのは精気です)

ショップの木をチェーンソーでぶった切り、半分腐った草葺屋根を集めて捨て、残った細かいゴミを燃やし、どうにか更地に近付いた。

ここ迄で2日掛かった。

3日目。

今回は昨年の1.7倍太い直径6インチの丸太を柱にした。直径が1.7倍だと、重さも強度も3倍なのだ。

いろいろ費用対効果を考えて、結局お金を掛けない普通のデザインにした。幅を2メートル増しの8メートルにし、奥行きは2メートル縮めて4メートルとした。

地中や地面近くの木がシロアリに食われるので、自動車の廃エンジンオイルに薄め液と殺シロアリ剤を混ぜたものを地中になる部分の木に塗って、その上に黒マルチのプラスチックシートを巻いて土に刺した。周りの土には廃エンジンオイルを染み込ませた。

これで、一年はシロアリ被害を免れるそうだ(たった一年かいな?)。2年目以降は太さでカバー。それでも、最大3年しか持たないだろう。(ここであと3年もやらないと思うけど。)

竪穴式住居。ここから脱せられない。

一日働いて、柱が8本立っただけ。

しかし、今回は直角と水平に拘った。3:4:5の法則で直角を取り、水入りチューブで水平を取った(地面は傾いたまま)。

釘は一切使わず、直径8ミリのボルト止で骨格を作った。

太い柱とボルト締めのため、これだけで全くぐらつかない丈夫な骨格が出来た。

計画では、この上に金属の屋根を張る。

丸太じゃ駄目なので、丸太に角材を打ち付けて直線を出す。

屋根部は全て高額の角材で作る。

材木に鉄板の屋根を張るのは、住込みワーカー用の掘っ立て小屋に続いて二回目。掘っ立て小屋は屋根が歪でみっともなかったので、今回は真っ直ぐな角材を使うつもり。

店の正面は、2メートル強の庇を伸ばす。

屋根の色がマシュマロちゃんと揉めている。

僕は赤かエメラルドグリーン。マシュマロちゃんは、茶色か黒。

間とって、白にしたろうか?

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Author:ハムケン
サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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