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終わりのはじまり

総加速師習近平先生の偉大なる加速力がもう効果を発揮し出した。

https://youtu.be/BvfWWxkmvoc

https://youtu.be/jVcxdCbJ9Bk

https://youtu.be/MnACealoKP4

世界最悪のチンピラヤクザ軍団;中共の崩壊が始まったかも。希望の持てるニュース。

台湾国慶節とオレンジの悪魔 

何を隠そう、僕は中学校時代に吹奏楽部の指揮者をしたことがある。

音楽の先生が引っ張ってくれたので、仕方なく引き受けたのだが、余り長く続かなかったし、吹奏楽部のリーダーとしての働きは最低限だった。

そもそも、体育祭などで先頭を指揮して歩くのは好きではなかった。

だから、あまり思い出したくもない記憶なのだが、音楽や吹奏楽は好きだった。

それと関係があるかどうかは分からないが、涙無くして見られない動画をいくつか観た。

戦争間近い台湾の国慶節に、中共の反発を押し退けて、日本の橘高校吹奏楽のパフォーマンスが披露させた。

それが台湾人の心を動かした。

その動画を何度観ても、僕は涙が出てきてしまう。

https://youtu.be/2JEESRPPNxE

https://youtu.be/DttAS6XW2Nc

解説(ここが重要)

https://youtube.com/shorts/eNworCFFIl0?feature=share

中国人民の生活水準の真実

久々に中共崩壊関連の記事になるが、中国人民の生活水準の実態について、世界のどのマスコミ業界も中共の影響/圧力の結果か、真の実態を報道していない。

中国共産党や中国社会ついて、僕は数年前から主にYoutubeで積極的に情報を収拾してきたが、先日ごく最近の中国人民の生活水準の実態を集計した結果が発表された。

ロシアや中国の情勢に詳しい中国人のTouTuberがそれについて分かりやすく解説した記事があったので紹介したい。

その記事はこちら。

https://youtu.be/9Xeel03XvOU

🧐🧐

真相:鎖に繋がれた母

鎖に繋がれた8人の子供を産んだ母の話は、中共による必死の情報統制にも関わらず、中国本土で80万人もの人が知ったそうだ。

その後、彼女がどうなったかは不明だが(人と接しないように病院に入院しているらしい)、事件の真相がかなり明らかになった。

https://youtu.be/Mmxip7hjXqA

天滅中共!

悲しい日常の話

https://youtu.be/uw-c8p7-atw

涙無しで見られない

香港頑張れ。香港は絶対負けない。

酔っ払ったハムケンは、このニュースで涙が溢れた。

ハムケン探偵が言うには、習近平政権はまもなくクーデターで内部崩壊する。





暗闇の中に希望の光

このところ、暗く辛い気持ちが続いているが、そのうちの一つの原因である米国と中共、自由と弾圧、正義と邪悪との戦いに光が見えて来た。

とても信じられない戦いが現実世界で起きていることを皆に知って欲しい。

https://youtu.be/2bO-Ygr91Ms

https://youtu.be/wD0Up3WzKdw

https://youtu.be/QYQpbPfgq50

涙なくして見れない現実

これらの記事を観て、僕は感動して泣けて来た。

https://youtu.be/04Gsv9_K4Pw

https://youtu.be/37E-BLNZxEQ

https://youtu.be/KCequoIeqhY

https://youtu.be/EEzh_IGtYrA

https://youtu.be/EEzh_IGtYrA

オクトーバーサプライズ

バイデン氏の息子が中共から莫大なお金を受け取っていようが、中国の少女を犯していようが、大したオクトーバーサプライズではない。

このところ、CIAの内部告発者らが発表したビンラディン殺害と米特殊部隊の全滅、中国でのCIA活動者の消失、そしてそれらがヒラリーとバイデンが深く関わったという前代未聞の情報が暴露されて来たが、それが本当ならこれこそ正にオクトーバーサプライズ。

あまりにも恐ろしい話で、米国政府関連部署も何も語っていないようだが、選挙前か選挙後を問わず、これが真実であることが示されたならば、アメリカ新政権を大きく揺るがす大事件になるだろうと思われる。

次の動画が分かりやすく説明している。

震えが来るようなストーリーなので、震えたい人は参照あれ。

香港が世界を変えた

21世紀のベルリン、自由と独裁の戦いの最前線と言える香港。

香港の若者たちによる中共との最期の戦いが、世界を変えた。

コロナのパンデミックが更にそれに追い打ちをかけた。

今の香港は、中共の弾圧に押され気味にも見えるが、実は違う。

香港人の戦いが世界の人々を目覚めさせ、中共の真の姿に気付きさせたのだ。

今や欧米だけじゃなく、世界の大多数が中共の邪悪さに気付き、中共の撲滅へと動き出したので、もう僕は思い悩む必要はなくなった。

最近では、中共に毒されていたヨーロッパ各国も方向性を明白に変えた。

アメリカでは、驚くべきことに、中共を「新たな邪悪の帝国」とみなし、「国際犯罪組織に指定」する動きまで出て来た。

宗教弾圧、民族弾圧、被弾圧者からの生体臓器摘出、人権弾圧、南シナ海や香港での国際法定無視、インドや尖閣諸島等への威嚇、台湾軍事併合、先進国からの技術窃盗、非礼な戦狼外交など、およそ近代史最悪の邪悪国家だから、アメリカの政策変更は実に的を得ている。中共が崩壊しなければ、世界に平和は来ない。

ハムケン探偵は、かつて米中開戦が一月以内と予測したが、幸いなことに未だ開戦に至っていないが(冷戦は始まったが)、アメリカは中国が仕掛けてくるのを待ち侘びているし、軍事的に今も仕掛けている。

中国は勝ち目がないのを知っている為、先手攻撃を禁止しているらしいが、大統領選後の混乱と指揮の乱れを待っているという情報もある。

本当の危機は数ヶ月後に来るのかも知れない。

中国国内では、習近平政権は絶体絶命になりつつあるが、習近平がクーデターで倒されたところで、中共が生まれ変わるわけではない。

怖いのは、習近平が中共の終わりを悟って、「死ぬならお前たちも一緒に道連れだ!」との思いから、核兵器のボタンを押すんじゃない?

僕はそれだけが心配。

それにしても、東アジアの君主は何でこんなにいかれてるんだ?

金正恩、文在寅、習近平と、まともな精神じゃない連中ばかり。

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Author:ハムケン
サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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