怒れる市民

ミネアポリスでの黒人暴行死事件の後、世界各地で起こっている黒人の暴動と略奪は、ホケ老人の底に悲しみを増す効果があるが、ボケ老人に言わせたら、香港の若者の命懸けのデモに比べたら、チンピラの遠吠えみたいなものだ。

中共はここでも暗躍していて、アメリカ民主主義の嘘や中国共産党の優位性を言いたいみたいだが、イデオロギー思想の土台がないチンピラを使うので計画通りには上手くいかないようだ(記事はこちら)。

8年前、中国から来て共にチュラロンコン大学で一緒に学んだ一人っ子政策なのに中国でタイ留学生と3人の子供を持つ心臓外科医だった友人もきっと今頃は心を痛めていることだろう。

何処かに水爆が落ちる前に、中国共産党政権が崩壊して、中国が4000年かけて培った心が蘇る日が来るのを待ちたい。

待ってる間、ボケ老人は南海の孤島で地球の奇妙な生き物の写真でも撮っているのが良かろう。

明後日6月4日の香港が心配

あの天安門事件は1989年6月4日に起こった。

香港では、その後30年間、多数の死傷者を追悼する式典が行われてきたが、今年香港警察は6月4日の集会を始めて禁止した。

国家安全法の制定を無理やり通そうとする中国共産党の悪あがきの仕業と思われるが、もはや「最期の戦い」に突入した香港民主派の市民が大人しく従うとは思えない。

中国軍も混入した香港警察は、徹底的に市民デモを取り締まると思われるので、命懸けの市民との死闘は多分避けられない。

歴史に残る大惨事に発展する可能性すらある。

香港警察が二分し、実弾を使った内戦に突入するかも知れないし、中国本土から中国人民解放軍が制圧に入り、第二の天安門事件になるかも知れない。

そんなことは、ボケ老人の妄想であることを心から望む。

信じ難い習近平の秘密論音談話(変更)

新たにアップされた動画に変更

声の主が習近平という記載も消えている。

😨😨😨😨😨😨😨😨😨😨😨

//映像は合成らしい。//映像は変更された

本当に彼がこんな事を話したのか?

ハムケンは、案外真実じゃないかと思う。

皆さんはどう思いますか?

多分、ニュースには出ない、出せない内容。

一見の価値あり。

https://youtu.be/7-fgFfPO67Q

中国と香港の今

日本に住む中国人ケイ アッカーマンさんのツイッターが凄い。@Y3RRxuylnNyVzZr

中国発のアンビリーバボーな動画が見られる。

ブログもあって、妙佛さんと同様にマスクと黒眼鏡で顔を隠している。

今日は、香港と大陸の中国人の違いが分かる動画を紹介。

香港の現場からの映像を見ると泣きそうになる。

📽️ 📽️ 📽️

ケイ アッカーマン (@Y3RRxuylnNyVzZr) Tweeted:

国家安全法に反対するから、香港の若者達は武装警察に対抗しています。彼達は遺書、遺影、弔辞を用意しました。

彼達の勇気に敬意します。

全世界は中共に対抗すべきです。

 https://t.co/onIwLIivBL https://twitter.com/Y3RRxuylnNyVzZr/status/1265616513777586177?s=20

📽️ 📽️ 📽️

ケイ アッカーマン (@Y3RRxuylnNyVzZr) Tweeted:

中国人と香港人の根本的な区別:

香港人は自由と人権の為、デモを行って、政府と対抗する。犠牲の覚悟もする。

中国人は自分の権利を守る為に、跪いて、政府に願う。

鎮圧されたら、諦めて泣き寝入りする

中国人よ!立って、トウトウ自分の人権を守ることできないのか?!💢

 

 https://t.co/hN8yt6JBmn https://twitter.com/Y3RRxuylnNyVzZr/status/1266329026425053184?s=20

📽️ 📽️ 📽️

ケイ アッカーマン (@Y3RRxuylnNyVzZr) Tweeted:

歴史捏造、文化消滅、愛国洗脳、言論弾圧、民族消滅収容所、人身売買、臓器売買など、中共は人類の敵、ナチスより卑劣です。

 

 https://t.co/9XjXzSMjQi https://twitter.com/Y3RRxuylnNyVzZr/status/1265626783757393921?s=20

ある中国共産党スパイの亡命

中国共産党とは、国内·国外へのスパイ活動によって自分たちの利権の維持拡大を続けたきた豪族のことで政治政党ではない。 

党の利権さえ維持出来れば、国民の人権や命などどうでも良い。

コロナ騒ぎを機会に世界の広い範囲で、このような邪悪なやり方がバレバレになり、急速に世界の嫌われ者になっただけじゃなく、中国国内の一部の若者の目を覚まさせた。

香港のデモを手段を選ばず抑え込もうとするのは、半共産党、民主化の動きが国内に伝染するのが怖いからだ。

半年以上前の話だが、軍事情報の盗みや香港民主化デモの封じ込めに活躍した若い共産党スパイが、自分の行動の過ちに気付きオーストラリアに政治亡命した。

それだけなら大したニュースにもならないが、亡命時に中国の具体的なスパイ活動を実名入りで詳細暴露し、自分の顔さえもTVに曝して公表したので、中国共産党始まって以来の(共産党にとって)大惨事、大スクープになった。

僕がそのスパイの報告内容を知ったのは比較的最近のことであるが、中国共産党に苦しめられる中国人のことを思うと、もはや共産党一等独裁を叩き潰す以外に選択肢は無いように思えてくる。

香港に関しては、阿呆を絵に描いたようなトランプの率いるアメリカじゃなくて、フォークランド紛争を素早く武力で制圧した、香港返還条約に署名した張本人であるイギリスが動かなければいけない問題と思う。

さて、前置きが長くなったが、中国共産党スパイ亡命のニュースを下に示すので、中国スパイの話に疎いと思う人には是非ご一読頂きたい。

彼らのスパイ活動は、既に日本のマスコミや政界にも深く浸透してしまっていることを付け足しておきたい。

① https://www.excite.co.jp/news/article/EpochTimes_49343/

② https://bunshun.jp/articles/-/16623?page=1

③ https://www.epochtimes.jp/p/2019/11/49343.html

検索すれば他にも幾らでも出て来ます。

その人の名は、王立強。

米中開戦前夜

早期退職して逃げるようにタイに来て、今じゃのほほんとした生活を送っているハムケンだが、決死の覚悟で中共と戦っている香港の人達や、コロナで目覚めた中国本土の若者の叫びを聞くと、込み上げて来るものがある。

最近の中共の邪悪な行動は、もはや怯えた野良犬の断末魔の叫びに聞こえる。

コロナを期に世の中は急に変わり、もう元には戻ることはない。

そんな今、ハムケン探偵は近い将来を次の様に予測する。

まもなく米中は開戦する(実戦で)。

避ける道は既にない。

主戦場は、北朝鮮、台湾、南シナ海、そしてサイバー空間。

戦略核兵器を使った核戦争は避けられると思うが、南シナ海で戦術核兵器は多分使われる。

参戦は米国だけではなく、欧州も加わる第三次世界大戦の様相を示すだろう。

既に、開戦前から過去の大戦での戦死者を上回っている。

何方が勝利するかは、サイバー空間での戦局次第。

中国のサイバー空間にあるグレートファイアーウォールを早期に崩せれば、中華人民共和国は内部崩壊して消える。グレートファイアーウォールが崩せなければ、アメリカが負ける。

グレートファイアーウォールが中共が抵抗しても完全に崩せられるかどうかはハムケンには分からない。

グレートファイアーウォールは、現代のベルリンの壁になる。

上の予測の根拠を求められても言えない。

だけど、ハムケン探偵の推理って、結構当たるんだよな。

オススメする中国関連情報サイト

コロナ騒ぎが治まった頃、時代を動かす事件は中国関連一色になるかも。

日本の報道は不十分、不正確と感じていなくても、目を通しておくことをお勧めする情報サイトはこちら。

① 妙佛さんという日本人のYoutube

https://www.youtube.com/channel/UCLC5Mv8VO-VM8wfrn1Twohw

② ケイさんという中国人女性のYoutube

https://www.youtube.com/channel/UC66GyWcK1rQVNgAXfgTdUww

ケイさんという中国人女性のtwitter 動画が凄い

https://mobile.twitter.com/Y3RRxuylnNyVzZr

③ 米国の反中国共産党情報サイト NTDTVJP

https://www.youtube.com/user/NTDTVJP

武漢の若者の叫び

武漢の若者が決死の覚悟で投稿したビデオの日本訳があった。

悲痛な叫びに心が痛む。

https://m.youtube.com/watch?v=Mcfn5Eh5OVE

https://youtu.be/pj45VVHBfPA

Youtubeに挙げられたので、当局からは削除され難いのでは?

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サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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