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エアコン買ったら寒い

日本に帰る前、無茶苦茶暑くて眠れず、朝ベッドが汗で湿っていた。

未だ涼しい日本から帰って来て、やっぱり暑くてエアコンを買うことに決めた訳だが、本日目出度く寝室にエアコンが着いた。

エアコンは、友人が昔務めていたダイキン製のがコンプレッサーに定評があるので良かろうと思っていたが、同価格帯でDC インバーターにフロストウォッシュというメカが付いた日立製のエアコンがあったので、それにしてしまった。

Home Proという家電、家具の大型チェーン店で買って、価格は工事費込で18400バーツだった。

部屋のサイズや構造の割に冷却容量が低いので心配だったが、夕方試しに着けてたら寒いのなんのって。27℃設定でも寒い。

外は雨で、気温も下がり、そもそも暑くない。

夜はエアコンなしで十分涼しいので、窓開けてエアコン付けずに寝た。

なんか上手く行かない。決断と行動が遅すぎたのか。

いやいや、エアコンは5年くらい使えるし、これから何度も活躍してくれることだろう。

タイで国際運転免許

8日から日本に帰って、信州辺りを回ってくるのだが、僕一人の運転じゃ疲れるので、同行の妹さんの旦那さんに国際運転免許証を取るようにお願いしたが、タイ国内の免許証の期限があと3ヶ月しかなく、一年間有効の国際免許証は取れなかった。3ヶ月前でも良いから更新してもらい、同時に国際免許証を取ろうとしても、2ヶ月前なら良いけど3ヶ月前はダメと言われたそうだ。2ヶ月前じゃもう日本に行ってしまうので、結局国際免許証は断念した。

そこで、代わりにマシュマロちゃんが国際免許証を取ることにした。

国際免許証は、日本で日本人が取る場合と同様に、申請して手数料を払うのみ。

申請に必要なものは、

① 有効な国内運転免許証のコピー

② ID カードのコピー

③ 顔写真2枚

④ パスポートのコピー

⑤ 手数料505バーツ

コピーは陸運局で取れるので現物を持っていけばよい。

試験類は一切なく、申請から発行までは15分程度。

僕らの場合は、お昼休み直前の申請になってしまったので、受け取りは午後1時になってしまった。

ナコンラチャシマで国内運転免許証を得るのに一番注意しないといけないのは、行くべき陸運局の場所。

パクチョンの陸運局は国際運転免許証の発行は出来ない。

コラート市内のバンコク病院近くの陸運局でも出来なかった。

結局、行くべきはこちら。

สำนักงานขนส่งจังหวัดนครราชสีมา
สำนักงานขนส่งจังหวัดนครราชสีมา, ถนนสุรนารายณ์, ตำบลจอหอ อำเภอเมือง จังหวัดนครราชสีมา,

30310 Tambon Cho Ho, Amphoe Mueang Nakhon Ratchasima, Chang Wat Nakhon Ratchasima 30310
044 371 234
https://maps.app.goo.gl/D1WhXhN2QoPyThNW9

行くのに2時間も掛かった。

バンコク付近在住なら、黙ってチャトチャックの陸運局に行けば良い。

バンコク発行って何?

いろんな言語で書かれている。これは日本語のページ。

マシュマロちゃんが取れたのは、上のB。つまり、普通乗用車。

国際免許証の有効期限は一年間と思うが、パッと見、目立つように書いてないし、有効期限なんて、余り注意して調べられないので、僕はタイで2年間使わせて貰った。

マシュマロちゃんには、日本の高速道路だけ少し運転を代わって貰うつもりだ。

モーターショーのプリティー

今月25日から来月2日まで、バンコクのムアントンタニで第40回目のモーターショーが開催されている。

バンコクモーターショーの特徴は、

①広さ、来場者とも世界最大級

②ピックアップトラックとオートバイの展示が多い

③プリティーと呼ばれるプリティーなコンパニオンガールガールが多い。しかも、美人度では展示会中最高レベル。また、伝統的にカトゥーイ(シーメール、オカマちゃん)はいないのが特徴。

④他の展示会と違い、即売会としての意味合いが大きい。通常よりもオトクなプロモーションが用意されて、各社販売台数を競い合う。

ということで、車好きだけじゃなく、美女好きのカメラオタクも大勢押しかける。

僕もプリティーを見るため、じゃなくて、車を買うために昨日ムアントンタニのチャレンジャー展示棟に行って来た。

その様子は、別の記事で。

開場は正午から夜の10時迄。

僕は正午過ぎに入ったが、肝心のプリティーが揃うのは夕方から。プリティー目的で行くのなら、あんまり勇んで早く行っても駄目。

僕の印象では、今年のプリティーちゃんらは、あまりセクシー度を強調してなく、どちらかと言えば清楚な感じが多くガッカリした、否、好印象だった。(ショータイムは別。)

いくつかプリティーの写真を撮ってきた。彼女らは写真に写してもらうのが仕事なので、ポーズなんかも注文出来る(僕はしなかったが)。

綺麗なお姉さんを見ると気持ちが良いのは、男も女も一緒のようだ。

上の彼女がハムケン審査員に依るナンバーワンプリティー。

滅茶プリティー。多分ハーフ。

ちょっと年増で肉が引き締まってない彼女は、自分の携帯を脇に全部押し込んで、贅肉寄せで乳上げしていた。

各プリティーの脇をよく見ると、どのコスチュームにも鉄か強化プラスチックの贅肉寄せが入っていた。あれは長く着ていると疲れそう。

ここは健康器具コーナー。別記事にあるように、マッサージチェアを買う羽目になった。

このモーターショーで日本より先にデビューしたホンダの新アコード。なかなか精悍な顔をしている。

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パスポートとビザの更新計画

ビザが4月に切れる。

パスポートが8月に切れる。

5月に出国する。

90日レポート長いこと出し忘れた。

イミグレ登録住所がバンコクのインタマラのまま変更してない。

これらを、何処でどういう順番でやるか、約一月掛けてじっくり考えた。

間違えると面倒だ。

折しも、タイのイミグレは不届き者の検挙にかつてないほど力を入れている。行いの良い日本人だって安泰じゃない。

少し前、シラチャーで架空の(偽りの)住所を登録していた日本人と、ブローカーが逮捕されたというニュースを聞いた。

僕も偽りの住所である。

別に嘘をつきたい訳でも、本当の住所を知られたくないからでもない。単に住所変更するだけで、イミグレから無理難題を言われ、したくても出来ないでいるだけだ。

バンコクからノンタブリへ引っ越したときも出来なかったし、ノンタブリからカオヤイに引っ越したときも出来なかった。その辺りの記事はこちら

しかし、怪しいブローカーが次々と捕まっているらしい。そこから芋づる式に捕まる可能性はある。何しろ、そのブローカーの自宅住所に、僕のような外国人が数十人住んでいることになっているので、怪しい匂いがぷんぷんしている。

ただ、ブローカーには現住所を教えてないし、イミグレ内のデータをどう探しても(各省のデータベースが統一化されない限り)カオヤイの住所は出て来ない筈ので、未だ直ぐに捕まるとは考えにくい。

かつて世話になったその怪しいブローカーとはいい加減に手を切りたいが、コラートのイミグレで自力で無事に住所変更、90日レポート、ビザ更新が上記予定に差し障りなく出来るとは思えない。

以上を総合的に判断して、次のように進めることにした。

① 今月バンコクの日本大使館でパスポートを切り替え

② 4月に怪しいブローカーを使ってバンコクの住所でビザを更新。90日レポートの罰金も頭を下げずに払ってもらう。同時に新しいパスポートにビザ情報を転記してもらう。

③ 新しいパスポートとビザ、リエントリーパーミットを使って5月に出国

④ 6月以降、自力でコラートに住所変更

住所変更については、以前は現住所を証明するものが無かったのが問題の中心だった訳だが、今回は

1 日本大使館によるコラート在住証明

2 コラートの現住所が書かれたタイの運転免許証

3 僕の名前で契約した借家の賃貸契約書

の三点があるので、多分上手く行くだろうと思う。(前回は2と3がなく、1がイミグレ登録の住所と一致してなかった住所だった)

バンコクイミグレの退出証明が無いの気になるが、1~3があるので、今更退出証明がないと駄目とは言わないだろうと思う。(賄賂は取られるかも知れないが)

恐らく一回では出来ないだろうし、袖の下が要ることになるだろうが、出来ない筈は無いだろうと思う。

上手く住所変更できれば、以降はコラートで90日レポートを済まし、次回以降はネットで申請出来るだろう。

ビザ更新は見えない面もあるが、法律上必要条件は満たしているので、これまた出来ない筈はない筈だ。(と思って、出来なかった過去があるが)

ということで、本日バンコクルンピニーの日本大使館領事館に行って、パスポート切替と在住証明の申請に行って来た。

因みに、日本大使館には以前より正しい住所が登録してあります。

撮影中のグーグルストリートビューカーを撮影

今日、カオヤイでストリートビューを撮影中の車を見たので撮影してみた。

こんなカメラだった。

て、まあそれだけの話。

カオヤイ辺りでは、流石にメイン道路以外はストリートビューがまだない。

カオヤイ農園前のストリートビューは古くて、まだ僕らのいちご園では映ってないが、近いうちに更新されて見られるだろうと期待。これは集客には重要。

やっぱり腐ったLAZADAその2

返品、返金保証を謳っているLAZADAだが、以前書いたように詐欺的な違物の返品に対して、返金で大変手こずった。

先ず返品してから2週間以上返金に関する連絡なし。

こちらからLive Chatで問い合わせ、直ぐに調べて回答すると言う返事を貰ったが、やはり一週間以上経っても無しの礫。

再度の問い合わせに対しても同様。

返品から一ヶ月以上経っての4回目の問い合わせに対して、やっと返金があった。

しかし、その返金の仕方がエグい。

先ず返金額が支払った額より10%以上少ない。

具体的には、

カーステレオ 返金額6601バーツ  支払額7360バーツ

CCTVカメラ 返金額696バーツ 支払額780バーツ

なんで全額返金されないの?

送料、手数料を引いたのだろうか。

返金時の謝りの言葉も、返金額に対する説明もなかった。

しかも、更にムカついたのは、銀行口座への返金ではなく、LAZADA Walletという言わばクーポンと言う形での返金だった。

もうLAZADAなんか使ってやるもんかと思っていたのに、クーポンじゃLAZADAでしか使えないじゃないか!

しかも、そのクーポン、有効期限付き!

全く消費者の立場に立っていない対応だ。 

返品、返金は初めてだったので、こうした対応が何時からのものなのかは知らないが、断言出来るのは、こういう会社は潰れるってことだ。

全くもってStressful shopping だ。

アマゾンや楽天はどういう対応なのか知りたい。

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キャプテン・マーベル観てきた

キャプテン・マーベルと言う最新映画を観てきた。

タイ語吹替えで良く分からなかったし、そもそもマーベル物は趣味に合わないので、感動も何もなかったが、今日観たと言う点がポイント。

何しろ、本場アメリカの封切りより一日早いのだ。

タイでは、昨日が公開日。

アメリカが明日。

日本は15日。

ちょっと早く観たからと言って優越感に浸る程じゃないけれど、タイの封切りの早さはなかなかのもので、その点に少し感動した。吹替えの質は悪いけどね。

アメリカンコミック見ると、日本のアニメが半世紀進んでいるのが分かる。

やっぱり腐ったLAZADA

Lazadaがヨーロッパ資本だった頃、全国網の早い配達と返品しやすさで、僕はLazadaが好きだった。

しかし、2016年、中国のアリババがLazadaを買収して、中国資本になった

それからというもの、案の定Lazadaは腐った。

商品を検索すると、上位の商品は全て中国製で、中国からの国際搬送。価格からして関税抜けしているに決まっている。

タイに既にあって、タイの商店が売っているものさえ、中国の後ろに来る。その段階で既におかしい。

128GBのあり得ない偽物を平気で売る。

今回、僕はアンドロイド8.1のカーオーディオセットとバックカメラのセット約8000バーツを注文したのだが、2週間以上経って送られてきたのが、100バーツ程度の車のシガレット電源12ボルトから取るスマホチャージャー一品のみ。当然、商品番号やLazadaの注文番号はカーオーディオセットのものと同じ。

上が注文した物

これが送付されて来た物。

注文番号は同じだが、2個口が一個になって、価格は数十分の一の物が届いた。名称等に類似点は無い。

こういう確信犯的なことを平気でやる中国企業がゴロゴロLazadaには居る。

当然、返品と正しい注文品の送付を依頼したが、日本語はおろか、英語でさえクレームが通じない。タイ人にお願いして問い合わせて貰ったところ、

一週間以内なら返品可能。一週間を一日でも過ぎたら、いかなる理由でもLazadaは責任を取らない。お客さん自ら近所のKerry(宅配会社)のオフィスに持ち込んで、指定のコードを記入しないと行けない。また、海外からの輸入品なので交換は出来ず、返品後の返金のみ対応可能とのこと。

そこで、今日わざわざお店を留守にして20km先にあるKerryのオフィスに行ったところ、指定されたコードがシステムに入っていなくて返品すら出来なかった。

マネージャーが言うには、Lazadaからコードが来るのが通常2日掛かる。土日はLazadaはやってないので、木曜日にもう一度来てみて下さい。

という始末。

タイ人にLazadaの評判を聞いてみたら、

「Lazadaは良くない。無責任。いろいろ面倒くさいことが多い。」

「ECならShoppeeの方が断然良い。もう皆Lazadaなんて使わない。Shoppeeで注文し直せば良い。」

中国資本になる前、Lazadaは東南アジアを征服しそうな勢いだった。日本の楽天もタイから撤退し、もはや敵無しになったはずなのに、今やタイ人からも見放された。

僕としては、やっぱりね、という感じ。

アリババは超大企業だが、偽物が未だに撲滅出来ず、アリババ経由のメールの95%が詐欺かフィッシング(4年前のこと)だったので、僕は中国とはビジネスをしないと誓ったのに、Lazadaを使い続けてまた失敗した。

中国人がわざわざ日本やシンガポールでブランド品を買うのは、自国のショップは信用出来ないから。

お客さんの顔を見ない企業は、必ず衰退する。

水銀体温計

先月、森に入って発熱したときにカオヤイの薬局で体温計を買った。

懐かしの水銀体温計だ。摂氏と華氏の目盛り入り。

家には電池式のデジタル体温計が買ってあった筈だが、何処かに行ってしまい見つからなかったので購入した。

この水銀体温計は確か45バーツだった。僅か150円程度ということになる。

体温計は例の青いキャップのプラスチックケースに入れられていて、それがぎりぎり入る小さな紙箱に入れられて売られていたが、箱には説明書が入っていなかった。

また、そのプラスチックケースをクルクル回して水銀を下げる為の紐も入っていなかった(紐を付ける穴はあった)。

究極のコストカットだと思った。

タイはともかく、もっと貧しい国の貧しい人達に体温計を届ける為には、これ位の値段じゃないと無理なんだろうと思った。

ただ、僕の幼い頃の記憶では、体温計はとても貴重品だったような気がする。だから、子供は絶対触っちゃ駄目で、いつもお母さんが体温計を振ってから、子供の脇の下に差し込んでいた。体温を読むのもお母さんの仕事。

それでも興味深々の僕は自分で体温計を振って、水銀の部分を机の角に当ててしまい、体温計を壊してしまったことが、多分三度ある。

その度に酷く叱られた。だから、体温計は高価な貴重品であって、少なくとも今の価値で3000~4000円はするような存在だと思っていた。

それが150円だったので妙に安いなと思った。

それで今どきの日本では幾らなのか価格ドットコムで調べたてみたら、水銀体温計が出て来ない。

どうしてかと思ったら、日本では2019年つまり昨日から、水銀を使った体温計は販売、使用が禁止されたらしい。体温計だけじゃなくて、水銀血圧計も駄目。理科の実験室にあった水銀柱気圧計も駄目。

それで昨年は、家庭や病院や学校から大々的に回収作業や買取り作業を行ったらしいが、回収は容易じゃなかったようだ。

何しろ、普段開けない古い薬箱や戸棚の奥に忘れられて埃を被っていたりするだろうから。多分実家にも未だある。

病院や診療所、保健所は更に厳しい。水銀柱血圧計は使われる水銀の量が体温計の否じゃない。しかも、どんな田舎の小さな診療所にもあった。おそらく半分も回収出来ていないんじゃないかという気がする。

タイでは未だ現役の水銀体温計だが、森に入って発熱したので行ったバンコク病院カオヤイ診療所とパクチョンバンコク病院は、体温はおでこ一秒の赤外線式、血圧は椅子型の全自動だった(血圧だけじゃなくて他のバイタルサインも同時計測)。

しかし、運転免許更新の時に要る健康診断書を書いて貰った医院では、水銀柱血圧計だった。ワークパーミットを取った時の医院では体温計も水銀式だった。

ところで、タイではゴミの分別収集が行われていなく、水銀の入った使用済み乾電池もそのままゴミ箱にポイだから、水銀汚染は深刻なことになっているんじゃないだろうか。

環境汚染は困るが、実のところ電池式の体温計は、いざと言う時に電池切れで使えないことが多いので不便だと思う。滅多に使わないので、使いたい時には電池切れになっている。電池をコンビニに買いに行っても、ボタン電池は型式が多くあるので誤って適合しないものを買って来てしまうこともある。

それに、どういう訳か、デジタルで示される推測体温はいまひとつ信用出来ない気がする。水銀体温計を5分間以上しっかり脇に挟んでから読む体温が真の体温のような気がするのは歳のせい?

Ta Tuk Tuang

tak tu tuang タ トゥン トゥアン 

で有名なマレーシア発の変な曲がいっときタイでも大流行した。

https://youtu.be/Rs4nfNC7C9g

次はオリジナルに変なビデオを付けたもの

https://youtu.be/nZ0PgYMw3t0

こちらは流行りのダンススタジオのビデオ。タイは健康作り真最中。

https://youtu.be/UAUWMzmom_0

妹さん夫婦の幼児までこの歌を歌う。もちろん、タイ語じゃないので、意味は分からない。

僕も意味は分からないが、マシュマロちゃんが言うには、

ちょっとセクシーなブスが、「私はシャワーが嫌いでシャワーは浴びないからちょっと臭いかも知れないけど、それでも中身はセクシーでいい女よ!」と男に迫る言う歌らしい。

一度聞いたら忘れられない歌だが、何処かで聞いたことがある感じがした。どこで聞いたんだろうと考えてみたら、次の2曲が思い出された。

それは、堺 正章の 「悪いのは僕のほうさ」

https://youtu.be/F0XNndRcIAY

それとアルバートハモンドの 「カリフォルニアの青い空」

https://youtu.be/LcmU3ngK5D8

何方も無茶苦茶古い歌なので、知らない方も多いかも知れない。

一度、聴き比べて見て、似てる! と思ったらコメントして。

まあ、良くあるコード進行なので、ことさら似てる訳じゃないかもしれないし、もっと似てる歌があるかも。

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プロフィール

ハムケン

Author:ハムケン
サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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