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罰金払って住所変更達成

数日前迄、タイのイミグレに登録してあった僕の住所はバンコクのインタマラ地区のアパートだった。

インタマラのローカルゴーゴーは得意のハムケンでも、そのアパートには行ったことはない。

この背景は、やむを得ずビザ更新をグレー業者に頼んだ時からそうなっていて、嘘の住所である。

ノンタブリに居たとき、正しい住所に変更しようとしたが、イミグレの無理難題で断念せざるを得なかった。

数年前カオヤイに住所変更しようと、例によって超辺鄙なコラート郊外にあるナコンラチャシーマのイミグレに行ったが、次のものを持ってこいと言われた。(ノンタブリもナコンラチャシーマも、イミグレが何故タクシーも拾えない辺鄙な場所にあるのか理解できない。外国人を虐めてるのかと思ってしまう。)

①今迄居たバンコクのイミグレから退出証明

②在タイ日本国大使館の在留証明

③僕の名前が契約者となっている賃貸住宅契約書

④賃貸物件のタピアンバーンと物件所有者のIDカード

⑤物件所有者所有の全ての物件のタピアンバーン

⑥所有者が同行して、この外国人を泊めているという陳述。

⑦パスポート(ビザ 入国証明所)

それで諦めた。

しかし、ウソを続ける意味はないし、万が一再入国禁止になったら困るし、毎回チェーンワタナで法外な袖の下を払うのは嫌なので、再度の挑戦で先月ダメ元でナコンラチャシーマのイミグレに行ってみた。

持って行ったのは、

①僕の名前で締結した賃貸契約書(わざわざこの為に契約書を作り直した。)

②正しい現住所が書かれた運転免許証(タイ国政府の一種の証明書だから、タイ警察(イミグレは警察庁内の組織)でも認めるだろうと推察)

③在タイ日本国大使館の在留証明

④パスポート(ビザ 入国証明所)

受付で手続き方法を聞いてみると、

「賃貸物件のタピアンバーンと物件所有者のIDカードだけあれば住宅登録出来ますよ。」

「えっ!それだけで良いの?」

「大丈夫ですよ。」

時が変われば対応も変わるのがタイのイミグレ。

あいにくその時は、賃貸物件のタピアンバーンと物件所有者のIDカードは持ち合わせていなかったので出直す事にしたが、元々ダメ元で行った訳だし、条件が緩和されたことが分かったのでウキウキで帰った。

そして、3週間後、賃貸物件のタピアンバーンと物件所有者のIDカードをオーナーに用意してもらって、いざ出陣。

持って行ったのは、言われた通り賃貸物件のタピアンバーンと物件所有者のIDカードとパスポートのみ。

イミグレで書類を見せて、外国人住所登録申請書を貰って記載し始めたら気付いた。

その申請書は、外国人を賃貸やホテルで泊めるタイ人オーナーが申請するものだった。したがって、オーナーも署名が要る。

ここで少し説明すると、タイには妙な法律があって、外国人を受け入れる宿泊施設やアパートのオーナーは、外国人が来てから24時間以内にイミグレにその旨を報告する義務がある。毎日数百人の外国人を受け入れるホテルだろうが、田舎の小さなアパートだろうが、例外はない。勿論、殆んどの場合、実行不可だし、恐らくは実行されていない。

そもそも、そんな法律を知っているのは外国人だけで、タイ人は誰も知らない。

ところが最近、その法律の運用が厳格になって、地方に依って異なるようだが、違反者には500~5000バーツの罰金が課せられるようになった。

勿論、その罰金を肩代わりするのは、滞在する外国人というのが実態である。

外国人住所を申請するのはオーナーのタイ人であって僕ではない。オーナーは連れて来なかったので申請者が書けない。

これでは駄目ですと言うイミグレ職員に何とかならんのかと尋ねると、僕の名前の契約書があれば何とかなるかも知れないと言う。

しかし、前回は持参してきた契約書は、イミグレが指摘した必要書類に含まれていなかったので、今回は真に受けて持って来てなかった。

いったい何回来れば住所変更が出来るんだ? カオヤイに住んでいると、往復5時間掛かるというのに。

その不満と困惑が良識あるイミグレ担当者に伝わったのか、

「出来るかどうか分からないけど、こっちに来てください。」

そう言われて、住所登録の受付に行くと、担当官は同行してくれたマシュマロちゃんにタイ語で上記のタイの法律を説明した。

「法律違反なので、罰金800バーツ払っていただきます。」

担当官はそう言って、罰金の請求書領収書を書き出した。

マシュマロちゃんはタイ人だけれども、借りている物件のオーナーでも契約者でもないのに何で彼女に罰金なの???

さっぱり状況は分からないが、イミグレはマシュマロちゃんを前科者にして、その代わりに僕の住所登録を受け入れてくれた。

イミグレがどんな書類を作ったのか僕には全く分からない。

罰金さえ払えば、それでOKということだったのか?

ともかく、僕の住所は正しく登録された。

その足で90日レポートの窓口に行って、90日レポートを提出したら、それもすんなり受け入れられた。

ヤッター!4年ぶりの念願達成!

遂に正しい住所で90日レポートが出来た。

ビザ更新も、今後はチェーンワタナじゃなくて、ナコンラチャシーマで自分で行うことになる。

出来るかどうか分からないが、ともかくももうグレー業者のお世話にならずに済む状況が出来上がった。

嬉しかったが、イミグレには本当にうんざりさせられる。

日本や他の国ではどうなのか知りたい。

紙が無いのと水が無いのと

タイの公共のトイレに紙(トイレットペーパー)と水(手動お尻シャワー)の両方とも備えられているところは少ない。

デパート、スーパーは水が無いパターンが多く、ガソリンエンジン、ローカルレストランでは紙が無いパターンが多い。

それで、皆さんは何方がショック受けますか?

僕は断然、水が無いのが嫌だ。

水さえあれば、お尻も手を使ってきれいに洗える。手を使うと言うのが、慣れるまで一年位掛かった。はじめはウンチが手に着くのが嫌でたまらなかったし、洗ったあと、その手の匂いを何度も嗅いだりしてた。

しかし、慣れれば平気。手の汚れは思ったよりきれいに取れ、匂いが残ることは無い。そのまま農作業をするなら手を石鹸で洗う必要もなし。

電動の所謂ウォシュレットよりも清潔じゃないかと思うが、カオヤイ農園に来た日本人女性が言っていた。

「日本人女性はタイの手動シャワーはあってもまず使わないと思います。私も使ったこと無いです。」

これは本当なのか、誰か教えて下さい。

水があって紙が無い場合のもう一つの問題は、濡れたお尻を拭けないこと。

ただ、寒い日本では考えにくいが、暑いタイでは、濡れたおしりのままパンツを履くことに実質的問題は無い。僕は全く気にならなくなった。下手にトイレットペーパーで吹いて、ケツの毛に紙が絡み付いて残るより良い。

一方、水がないのは困る。

20年前迄は、自宅でも紙で拭くだけだった。それで何の問題も感じなかった。

しかし今は、水で洗わないと駄目な身体になってしまった。

愛犬ベリーの肛門を見ると、紙も水もないのに、一切ウンチが残っていなく、ああいう肛門が欲しと羨ましく思う。

タニヤの内田屋ラーメンの次郎ラーメンの無料特盛

日曜日にチュラロンコーン病院にワーカーの子供の見舞いに行った夜、僕達はタニヤでラーメンを食べた。

行ったのは、タニヤ中央付近の内田屋ラーメン。

食べたのは、次郎ラーメンのフリーアップサイズ。

実は余り腹は減ってなかったが、タダで特盛になるなら、そうしなきゃ損という貧乏根性でフリーアップサイズを頼んだ。

それで実際に来たのがこちら。

広告に偽り無し。

丼の中より、上にはみ出している方が量が多い。

上に盛られているものの多くは煮たモヤシであるが、僕としては麺よりも嬉しい。これをこぼさずに食べるのは無理。

麺は内田屋というか家系ラーメンの特徴で、うどんみたいに太くて硬い。食べるともちもちする。

余り空腹でなく、且つビールを2ジョッキ飲んだので、流石に完食は出来なかったが、思ったより食は進んで8割方は平らげた。

タニヤではよくラーメンを食べるが、ここのラーメン屋は初体験。フリーアップサイズ特盛も初体験。

タニヤはチュラ大への通学路だったが、行ったことのない店が結構ある。

エアコン買ったら寒い

日本に帰る前、無茶苦茶暑くて眠れず、朝ベッドが汗で湿っていた。

未だ涼しい日本から帰って来て、やっぱり暑くてエアコンを買うことに決めた訳だが、本日目出度く寝室にエアコンが着いた。

エアコンは、友人が昔務めていたダイキン製のがコンプレッサーに定評があるので良かろうと思っていたが、同価格帯でDC インバーターにフロストウォッシュというメカが付いた日立製のエアコンがあったので、それにしてしまった。

Home Proという家電、家具の大型チェーン店で買って、価格は工事費込で18400バーツだった。

部屋のサイズや構造の割に冷却容量が低いので心配だったが、夕方試しに着けてたら寒いのなんのって。27℃設定でも寒い。

外は雨で、気温も下がり、そもそも暑くない。

夜はエアコンなしで十分涼しいので、窓開けてエアコン付けずに寝た。

なんか上手く行かない。決断と行動が遅すぎたのか。

いやいや、エアコンは5年くらい使えるし、これから何度も活躍してくれることだろう。

タイで国際運転免許

8日から日本に帰って、信州辺りを回ってくるのだが、僕一人の運転じゃ疲れるので、同行の妹さんの旦那さんに国際運転免許証を取るようにお願いしたが、タイ国内の免許証の期限があと3ヶ月しかなく、一年間有効の国際免許証は取れなかった。3ヶ月前でも良いから更新してもらい、同時に国際免許証を取ろうとしても、2ヶ月前なら良いけど3ヶ月前はダメと言われたそうだ。2ヶ月前じゃもう日本に行ってしまうので、結局国際免許証は断念した。

そこで、代わりにマシュマロちゃんが国際免許証を取ることにした。

国際免許証は、日本で日本人が取る場合と同様に、申請して手数料を払うのみ。

申請に必要なものは、

① 有効な国内運転免許証のコピー

② ID カードのコピー

③ 顔写真2枚

④ パスポートのコピー

⑤ 手数料505バーツ

コピーは陸運局で取れるので現物を持っていけばよい。

試験類は一切なく、申請から発行までは15分程度。

僕らの場合は、お昼休み直前の申請になってしまったので、受け取りは午後1時になってしまった。

ナコンラチャシマで国内運転免許証を得るのに一番注意しないといけないのは、行くべき陸運局の場所。

パクチョンの陸運局は国際運転免許証の発行は出来ない。

コラート市内のバンコク病院近くの陸運局でも出来なかった。

結局、行くべきはこちら。

สำนักงานขนส่งจังหวัดนครราชสีมา
สำนักงานขนส่งจังหวัดนครราชสีมา, ถนนสุรนารายณ์, ตำบลจอหอ อำเภอเมือง จังหวัดนครราชสีมา,

30310 Tambon Cho Ho, Amphoe Mueang Nakhon Ratchasima, Chang Wat Nakhon Ratchasima 30310
044 371 234
https://maps.app.goo.gl/D1WhXhN2QoPyThNW9

行くのに2時間も掛かった。

バンコク付近在住なら、黙ってチャトチャックの陸運局に行けば良い。

バンコク発行って何?

いろんな言語で書かれている。これは日本語のページ。

マシュマロちゃんが取れたのは、上のB。つまり、普通乗用車。

国際免許証の有効期限は一年間と思うが、パッと見、目立つように書いてないし、有効期限なんて、余り注意して調べられないので、僕はタイで2年間使わせて貰った。

マシュマロちゃんには、日本の高速道路だけ少し運転を代わって貰うつもりだ。

モーターショーのプリティー

今月25日から来月2日まで、バンコクのムアントンタニで第40回目のモーターショーが開催されている。

バンコクモーターショーの特徴は、

①広さ、来場者とも世界最大級

②ピックアップトラックとオートバイの展示が多い

③プリティーと呼ばれるプリティーなコンパニオンガールガールが多い。しかも、美人度では展示会中最高レベル。また、伝統的にカトゥーイ(シーメール、オカマちゃん)はいないのが特徴。

④他の展示会と違い、即売会としての意味合いが大きい。通常よりもオトクなプロモーションが用意されて、各社販売台数を競い合う。

ということで、車好きだけじゃなく、美女好きのカメラオタクも大勢押しかける。

僕もプリティーを見るため、じゃなくて、車を買うために昨日ムアントンタニのチャレンジャー展示棟に行って来た。

その様子は、別の記事で。

開場は正午から夜の10時迄。

僕は正午過ぎに入ったが、肝心のプリティーが揃うのは夕方から。プリティー目的で行くのなら、あんまり勇んで早く行っても駄目。

僕の印象では、今年のプリティーちゃんらは、あまりセクシー度を強調してなく、どちらかと言えば清楚な感じが多くガッカリした、否、好印象だった。(ショータイムは別。)

いくつかプリティーの写真を撮ってきた。彼女らは写真に写してもらうのが仕事なので、ポーズなんかも注文出来る(僕はしなかったが)。

綺麗なお姉さんを見ると気持ちが良いのは、男も女も一緒のようだ。

上の彼女がハムケン審査員に依るナンバーワンプリティー。

滅茶プリティー。多分ハーフ。

ちょっと年増で肉が引き締まってない彼女は、自分の携帯を脇に全部押し込んで、贅肉寄せで乳上げしていた。

各プリティーの脇をよく見ると、どのコスチュームにも鉄か強化プラスチックの贅肉寄せが入っていた。あれは長く着ていると疲れそう。

ここは健康器具コーナー。別記事にあるように、マッサージチェアを買う羽目になった。

このモーターショーで日本より先にデビューしたホンダの新アコード。なかなか精悍な顔をしている。

続きを読む

パスポートとビザの更新計画

ビザが4月に切れる。

パスポートが8月に切れる。

5月に出国する。

90日レポート長いこと出し忘れた。

イミグレ登録住所がバンコクのインタマラのまま変更してない。

これらを、何処でどういう順番でやるか、約一月掛けてじっくり考えた。

間違えると面倒だ。

折しも、タイのイミグレは不届き者の検挙にかつてないほど力を入れている。行いの良い日本人だって安泰じゃない。

少し前、シラチャーで架空の(偽りの)住所を登録していた日本人と、ブローカーが逮捕されたというニュースを聞いた。

僕も偽りの住所である。

別に嘘をつきたい訳でも、本当の住所を知られたくないからでもない。単に住所変更するだけで、イミグレから無理難題を言われ、したくても出来ないでいるだけだ。

バンコクからノンタブリへ引っ越したときも出来なかったし、ノンタブリからカオヤイに引っ越したときも出来なかった。その辺りの記事はこちら

しかし、怪しいブローカーが次々と捕まっているらしい。そこから芋づる式に捕まる可能性はある。何しろ、そのブローカーの自宅住所に、僕のような外国人が数十人住んでいることになっているので、怪しい匂いがぷんぷんしている。

ただ、ブローカーには現住所を教えてないし、イミグレ内のデータをどう探しても(各省のデータベースが統一化されない限り)カオヤイの住所は出て来ない筈ので、未だ直ぐに捕まるとは考えにくい。

かつて世話になったその怪しいブローカーとはいい加減に手を切りたいが、コラートのイミグレで自力で無事に住所変更、90日レポート、ビザ更新が上記予定に差し障りなく出来るとは思えない。

以上を総合的に判断して、次のように進めることにした。

① 今月バンコクの日本大使館でパスポートを切り替え

② 4月に怪しいブローカーを使ってバンコクの住所でビザを更新。90日レポートの罰金も頭を下げずに払ってもらう。同時に新しいパスポートにビザ情報を転記してもらう。

③ 新しいパスポートとビザ、リエントリーパーミットを使って5月に出国

④ 6月以降、自力でコラートに住所変更

住所変更については、以前は現住所を証明するものが無かったのが問題の中心だった訳だが、今回は

1 日本大使館によるコラート在住証明

2 コラートの現住所が書かれたタイの運転免許証

3 僕の名前で契約した借家の賃貸契約書

の三点があるので、多分上手く行くだろうと思う。(前回は2と3がなく、1がイミグレ登録の住所と一致してなかった住所だった)

バンコクイミグレの退出証明が無いの気になるが、1~3があるので、今更退出証明がないと駄目とは言わないだろうと思う。(賄賂は取られるかも知れないが)

恐らく一回では出来ないだろうし、袖の下が要ることになるだろうが、出来ない筈は無いだろうと思う。

上手く住所変更できれば、以降はコラートで90日レポートを済まし、次回以降はネットで申請出来るだろう。

ビザ更新は見えない面もあるが、法律上必要条件は満たしているので、これまた出来ない筈はない筈だ。(と思って、出来なかった過去があるが)

ということで、本日バンコクルンピニーの日本大使館領事館に行って、パスポート切替と在住証明の申請に行って来た。

因みに、日本大使館には以前より正しい住所が登録してあります。

撮影中のグーグルストリートビューカーを撮影

今日、カオヤイでストリートビューを撮影中の車を見たので撮影してみた。

こんなカメラだった。

て、まあそれだけの話。

カオヤイ辺りでは、流石にメイン道路以外はストリートビューがまだない。

カオヤイ農園前のストリートビューは古くて、まだ僕らのいちご園では映ってないが、近いうちに更新されて見られるだろうと期待。これは集客には重要。

やっぱり腐ったLAZADAその2

返品、返金保証を謳っているLAZADAだが、以前書いたように詐欺的な違物の返品に対して、返金で大変手こずった。

先ず返品してから2週間以上返金に関する連絡なし。

こちらからLive Chatで問い合わせ、直ぐに調べて回答すると言う返事を貰ったが、やはり一週間以上経っても無しの礫。

再度の問い合わせに対しても同様。

返品から一ヶ月以上経っての4回目の問い合わせに対して、やっと返金があった。

しかし、その返金の仕方がエグい。

先ず返金額が支払った額より10%以上少ない。

具体的には、

カーステレオ 返金額6601バーツ  支払額7360バーツ

CCTVカメラ 返金額696バーツ 支払額780バーツ

なんで全額返金されないの?

送料、手数料を引いたのだろうか。

返金時の謝りの言葉も、返金額に対する説明もなかった。

しかも、更にムカついたのは、銀行口座への返金ではなく、LAZADA Walletという言わばクーポンと言う形での返金だった。

もうLAZADAなんか使ってやるもんかと思っていたのに、クーポンじゃLAZADAでしか使えないじゃないか!

しかも、そのクーポン、有効期限付き!

全く消費者の立場に立っていない対応だ。 

返品、返金は初めてだったので、こうした対応が何時からのものなのかは知らないが、断言出来るのは、こういう会社は潰れるってことだ。

全くもってStressful shopping だ。

アマゾンや楽天はどういう対応なのか知りたい。

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キャプテン・マーベル観てきた

キャプテン・マーベルと言う最新映画を観てきた。

タイ語吹替えで良く分からなかったし、そもそもマーベル物は趣味に合わないので、感動も何もなかったが、今日観たと言う点がポイント。

何しろ、本場アメリカの封切りより一日早いのだ。

タイでは、昨日が公開日。

アメリカが明日。

日本は15日。

ちょっと早く観たからと言って優越感に浸る程じゃないけれど、タイの封切りの早さはなかなかのもので、その点に少し感動した。吹替えの質は悪いけどね。

アメリカンコミック見ると、日本のアニメが半世紀進んでいるのが分かる。

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ハムケン

Author:ハムケン
サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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