ドミニオン

マスコミ、新聞、メデイア、プラットフォーマーの殆ど全て信用出来なくなった。信じていたグーグルでさえ。

もはや、情報統制しないのは大紀元エポックタイムスだけになった(反バイデンに偏っているが)。

前代未聞の選挙詐欺と、それの組織的隠匿。

アメリカも日本も中共に毒されてしまったのか。

主犯はCIAなのか?

ついに米軍が動き出した。

米軍がドイツのドミニオンサーバーを急襲して押収。このサーバーはCIAの所有物とか。

米軍は、CIAにもFBIにも秘密で動いた。

カナダにあるドミニオン本社を米国司法省専用機で急襲。余程のことが無い限り専用機が使われないらしい。

米国内のドミニオン社は何処ももぬけの殻。

凄腕パウエル弁護士がトランプ陣営離脱。国家反逆罪を訴えられる唯一の軍事弁護士に加わる。

重大事件なのに殆ど報道されない。事実をツイートすると、アカウントブロックされる。

このまま世界が中共化してしまうのか。

多くの人はなんの事を話しているか分からないかも知れないが、その人は情報統制の犠牲者だ。

都合の悪い情報を隠された人々は判断材料が偏ってしまう。

これから起こるだろうことは前代未聞。

ハムケン探偵の予測では、

バイデン一族は国家反逆罪で逮捕

民主党、CIA、FBIのトップ逮捕

ツイッター、フェイスブックのCEO逮捕

次期大統領選挙トランプの勝利決定若しくは選挙全体の無効判決。

ボケ老人の馬鹿げた妄想と言う前に、エポックタイムスの記事を読んでみて。

嘘のようなことが現在進行形で起こっている。

https://youtu.be/iv0hU-ILtfk

https://youtu.be/PJyNX-qIX04

https://youtu.be/kYAZXERC9As

https://youtu.be/GgF3AkitG1o

マジか!?オペレーションスコアカード

元米空軍中将が、民主党とCIAが共同で選挙投票結果を操作する「オペレーションスコアカード」というCIAが開発した他国の選挙を監視する秘密のプログラムを仕込んだことを暴露した。

このニュースは、ニューヨーク・タイムズも排除したがる香港大紀元からのものだ

これを読んだ時、僕は、

「マジか!? 本当ならこれはヤバいぞ!」と感じた。

ニュースに依れば、このプログラムは米大統領選挙の激戦区でバイデン票が3%多くなるように操作されるように仕組まれたという。

この情報は、まともな大手情報機関からは現時点で報道されていないようだし、仕込んだ組織がCIAだとすると、仮に真実でも表に出て来ないかも知れない。

選挙結果の報道を見ると、主な情報機関は、バイデンを勝利させたかったように見える。

バイデンと息子の国家反逆罪的な暴露情報も封印している。

夜の間の急なバイデン票の増加や、異常に高い投票率(100%を超えている地区もある)等、多くの疑問が投げかけられているが、それがCIAのスコアカードという秘密のプログラムのせいだったとするならば、アメリカの大恥である。

ハムケン探偵の読みでは、多分オペレーションスコアカードのことは有耶無耶にされる。

多分、希望的観測でも、これは陰謀論的ガサネタだが、もう少し多面的に分かりやすく解説しているサイトもある

ドミニオンと言う別の謎プログラムの話もある。

オペレーションスコアカードの話が無かったとしても、アメリカのずさんな選挙管理に唖然とするばかりだ。

ハムケンは、中共さえブッ潰してくれれば、大統領が何処の誰だって構わない。

追記:

こう言う事案を隠蔽されて知らないままの人を少しでも増やせたら幸い。

https://youtu.be/jDrqf-jP6BE

バンコク非常事態宣言

中共コロナ蔓延で、タイ全土は今年3月から半年間ずっと非常事態宣言下にある。

これとは別に、今月15日からバンコクで新たな非常事態が宣言された。

日本でもニュースになっているので、皆さん既にご存知と思うが、この非常事態宣言は反政府、政治改革、王室改革を求める若者たちによるデモ活動を抑える為に出された。

始めはタマサート大学のようなハイレベル大学の学生が中心の活動だったが、最近では参加者は高校生から大人の知識人まで広がっている。

政府は、非常事態宣言に伴い、5名以上の集会を禁止したにも関わらず、デモ隊はそれに従わず、週末は連日数万人単位のデモがバンコク各地で行われた。

バンコク各地で通行止めやMRT閉鎖が実施されたので、一般人の生活にも影響が出た。

今のところ、警察による放水と数十人の逮捕に留まっているが、この先政府側とデモ隊側の衝突がエスカレートする可能性がある。

タイの若者が求めているものは、

プラユット首相退陣

真の民主主義

王室改革

脱階級社会

などを求めているようだ。

タイの若者は、クーデター以降の政治や、階級社会にうんざりしており、社会全体の変革を求めて決起した。

こうした動きは、香港の若者の戦いに感化され、影響を受けているように思える。

カオヤイの田舎に住んでいると、バンコクでのデモは遠い世界の出来事で、ニュースでしか聞こえてこないが、若者の反発や願いは真っ当でよく理解出来るので、どんどん活動すれば良いと思う。

タイが中進国から脱する為には、こうしたデモも必要なステップの様に思える。

もしもタイ政府が、平和的なデモを力で封じ込めるだけなら、中国や香港と大差ないことになり、世界の恥となる。

タイ国際航空経営破綻

タイが好きな人は、航空会社もタイ国際航空を選んで、飛んでくる間にもキャビンアテンダントのタイ女の匂いやタイ語のニュアンスを味わうのだそうだ。

タイ国際航空は以前からかつての日本航空みたいな社風で経営状態が悪かったが、中共コロナウィルス騒ぎでお客さんの9割以上を失って、日本で言う会社更生法下で経営再建を目指すことになった。

現在国際線は殆ど飛んでないが、今後も飛行は続けるそうなので、タイ国際航空じゃなきゃ嫌だという人は未だ諦めなくても良い。

僕は一度タイ国際航空のビジネスクラスで訪タイしたことがあるが、古いジャンボジェットだったし、座席、食事、CA、サービスその他で、何一つ満足出来なかった。

エコノミークラスにしてもANAとほぼ同額なので、断然ANAの方が良い。あらゆる点で、これぞ日本のサービスって感じだ。

コロナによる経営難は、全ての航空会社に襲いかかっているので、今後も次々に経営破綻してゆくと思われるが、LCCだけの世の中にはなって欲しくないものだ。

銀河の姿

僕は天の川を鮮明に観たことがあまりない。

これまでで1番鮮明だったのは、自分が暗く落ち込んでいた40代の頃、沖縄北部のヤンバル地区に一人旅をした時のことだ。

真っ暗な夜空に、絵で描いたようなはっきりとした天の川が空の端から端まで観えた。

僕たちは天の川である銀河系に住んでいるが、銀河の形を外から観た人はいない。

アンドロメダ銀河とか、その他無数の銀河の形は知っているのに、天の川銀河だけは誰も観たことがない。

天の川銀河を外から観る為には、光の速度より一万倍以上速い銀河間高速鉄道かスタートレックの宇宙船に乗っていかないといけない。

因みに、1番近いアンドロメダ銀河に行く為には、光の速度の100万倍の速さで飛んでも2年掛かる。

ごく最近、米中の科学者が銀河間高速鉄道には乗らずに、コンピューターによる計算で銀河系の形を導き出した。

僕らの銀河はこう言う形なんだそうだ。

棒渦巻き銀河で3本の脚が生えている(僕には4本に見えるが)というのは、これまでの観測から予想されていたらしいが、こんなふうに銀河の外から眺めたような姿を誰も観たことはなかった(観た訳じゃないが)。

中心の棒の部分が思っていたよりも大きく赤く輝いている。

渦潮のように中心部がグルグルと速く回っている訳じゃないらしく、外部の足も内部と同じ様な速さで周っているそうだ(暗黒物質、暗黒エネルギーのため)。

「へえ、僕らはこういう所にいるんだ。」と妙に感慨深かった。

上の絵が実際と同じかどうかは、宇宙人が写真を持って来てくれない限り分からないので、この際真偽はどうでも良い。

ロマンチックな心の旅をさせてくれてありがとう。

これ日本で報道されてる?

これ日本で報道されてますか?

大規模衝突

解説

地元のTerminal21で大惨事

おいらの住む県ナコンラチャシーマ通称コラートの良く行くTerminal21で大惨事。

一人の軍人が銃を乱射し、35名の人(警察官を含む)を殺害した模様。

動機その他は不明。

まだ人質と共にTerminal21内に立て籠もっている模様。

さらなる犠牲者が出ないことを祈る。

タイは殺人事件は多いが、これほどの銃乱射事件は珍しい。

FBのVIDEOを添付するが、あまりの悲惨さに削除されるかも。

余程の物好き以外は見るべからず。

と思ったら、既にシェア禁止になってた。

アビーロード

買っちゃった。買っちゃった。お金がないのに買っちゃった。

『Abbey Road』50周年記念特別スーパーデラックスエディション。14000円也。来週日本からアマゾンでタイの農園に届く予定。

マシュマロちゃんに知られると叱られる。

20世紀のポピュラーミュージックの最高傑作アルバムは何かと聞かれれば、即答でビートルズのAbbey Roadと答える。

思えば僕が最初に聞いたビートルズのアルバムがAbbey Roadで、今でもB面のメドレーを聴くと心が弾む。レコードのB面に曲と曲の間の空白の境目の模様がない変わったLPだった

ビートルズ世代じゃない人には到底理解不能と思うけれど、ビートルズ世代に聴けば、相当な率で僕と同じ事を言うだろう。

あれこそ不朽の名作だと。

Abbey Roadはビートルズの最後に作られたアルバムで(Let It Beじゃないよ)、販売数も最高記録だったそうな。

資料には、こう書いてある。

『1969年10月4日付の全英チャートで1位でデビューし、それまで2週連続1位を記録していたブラインド・フェイスの唯一のスタジオ・アルバム『Blind Faith』からトップの座を奪った。

『Abbey Road』は、最初に11週間連続1位を獲得した後、クリスマス直前にザ・ローリング・ストーンズの『Let It Bleed』に1位を譲り2位へ陥落。しかしそれも1週だけで、再度1位に復帰し、1970年1月までに6週連続1位となった。』

そのアルバムを最新のデジタル技術でリメイクした『Abbey Road』50周年記念エディションが先月末に世界同時発売となった。

そして、1970年1月31日に17週目の1位を獲得して以来となる49年と252日ぶりに全英アルバムチャートに返り咲いた。

この記録は、2017年6月に発売されたザ・ビートルズ自身が持つ『Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band』50周年記念エディションの時に記録した49年と125日ぶりの全英1位帰り咲きの記録を塗り替えたものとなった。』

50年といえば、神童が老いぼれになる年月だよ。おったまげたとしか言いようがない。

僕の青春が凝縮されているアルバムなので、死ぬ前に記念に買っておこうと思って、アマゾンでポチしてしまった訳。

スーパーデラックス版には、ハイレゾ音源に加え、DTS-HDマスター音源や、ドルビーアトマスとかいう映画館で使われる3Dサラウンド音源がブルーレイディスクに収まっているらしいが、僕はブルーレイディスクドライブも無ければ、ドルビーアトマスのデコーダーも当然持ってない。なので、それらを死ぬ迄に聴けるかどうか分からないが、他にも殆どが未発表の23ももスタジオトラックが収録されていると言うから涙物である。

実のところ、Abbey RoadのCDは今までに二回買ったと思う。擦れて傷だらけになって聞けなくなったから。

グーグルミュージックでもダウンロード済みで、今でもドライブ中に聞くことがあるが、若い世代の人には理解し難い音楽のようで、煩いとか楽しくないとか言われ不評なのが悲しい。

『Abbey Road』50周年記念エディションのCDは、独りの時に涙を流して聞こうと思っている。

今がその時:最期の戦い2

香港の若者たちのデモのニュースを読む度に、僕は眼が潤む。

大人たちが絶望と諦めの中で時代に流されている時に、若者は立ち上がった。

これが最後の戦い。背水の陣の覚悟だ。

今がその時。これが最後のチャンス。

ようこそ催涙弾の町へ

中高生がガスマスクでゼネストするなんて日本じゃあり得ないだろう。彼らは自由選挙つまり民主主義を求めて手を引かない。民主主義は中国共産党が最も恐れること。殺してでも撃ち破るはず。

香港の若者は、天安門を知っている。そして、それを恐れていないように思える。

万一、香港が第二の天安門になったら、その有様は中国がどんなにネットをブロックしようがまたたく間に世界に広がるだろう。勿論、中国本土にも。

そんなことになれば、世界中から非難され、共産党一党独裁体制の崩壊に繋がりかねないことを中国政府は良く知っているから、迂闊に手を出せない。

唯一、テロということになれば、対外的にも言い訳が立つので、中国政府はテロにしたくて仕方がない。

既にデモ隊の中には親中国の人々や、中国本土の工作部隊が混じっていてテロを煽っていることは、香港の若者は百も承知している。

仮に戦車が来たのなら、天安門のように戦車の前で身を盾にして立ちはだかるに違いない。

戦車で市民を轢き殺す様子が世界に撒かれたら、中国政府は一環の終わり。

香港の若者はその時が来るまで戦うだろう。

もはや内戦突入?:最期の戦い

生きるか死ぬかの決死の覚悟で立ち上がった香港市民。

もう止まらない。もう抑えられない。命懸けの戦いだから。

もはや内戦間近かも知れない。

暇なハムケン探偵は、次の様に推理した。

既にデモ隊から中国共産党政権拒否が露骨に出て来た。

中国は国家の侮辱と体制批判は許さんと言うことで、近いうちに人民解放軍を動員して制圧にかかる。

無力の市民は人民解放軍の力に圧倒され、一時的に制圧される。

しかし、市民は全員が投獄される迄戦う。今迄消極的だった市民も前線に出て来て戦うようになる。つまり、軍隊では制圧出来なくなる。

香港が天安門まがいの事態になって、その波が大陸に波及する。

今迄でなす術もなく管理されて来た大陸の市民が感化されて立ち上がる。

その動乱で、共産党内部でクーデターが起こり、クマのプーさんは失脚する。

折しも米国との冷戦で勝ち目がないのを悟った知識人の間で、国家体制の再建を訴えるようになり、共産党エリートの中から中国版ゴルバチョフが出て来てペレストロイカを推進する。

その改革は、待ってましたの市民に歓迎され、その結果封じ込められていた不満が一気に噴出し、中華人民共和国は崩壊する。

中国は10個あまりの省の連邦になる。台湾とモンゴルは中国から外れる。

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Author:ハムケン
サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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