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俺の赤

ノンタブリで商社をやっていた頃からのこだわりの色がある。

それは赤と紅の中間の色。

カオヤイの店先に植えたブーゲンビリアもその色。

ブーゲンビリアの場合、花の場所によって微妙に色が異なるが、パッと見はこんな感じだ。

いちご園でも、広告パネル等でこの色を多用する。

真っ赤やオレンジっぽい赤や紫っぽい紅色は嫌いで、好きな色の範囲はごく狭い。

この色を持った花等を見ると、心がハッとする。

その色を持ったアゲハ蝶がタイにいる。

個体数は多く、タイ在住の方なら皆見たことがあると思う。

名前はオオベニモンアゲハ。

バービナの蜜を吸いに来ていた。

羽根だけじゃなくて、腹までその赤なのが憎い。

差し渡し7センチ位の小型の個体もいるし、10センチ位のもいる。

まもなくカオヤイは蝶の季節を迎える。

何万羽もの蝶がカオヤイ国立公園方面からやって来て、いちご園を通って何処かに行き、また同じ道を帰ってゆく。ついでにいちごの葉に大量の卵を産み付けて行く。

寒期なし!?苺なし!?

ヤバイ。本当にヤバイ。

今年、タイは寒期が来ない。雨は降らず乾期はあるが、ちっとも涼しくならない。

涼しさが売り物もカオヤイ、ワンナムキアオも連日暑くて全然高原の涼しさがない。

天気予報も見ても、カオヤイで最低気温22℃、最高気温32℃の日々が続く模様。

今午後3時だが、気温は33.8℃。どんより暑い。

寒期がなくてヤバイのは、いちごの花が上がってこないこと。第一期定植群なんかもう2ヶ月も花がない。有っても数パーセントのみ。

だから、僕らのいちご園にいちごがない。

毎朝一時間で終了。いちご狩りを目当てで来るお客さんの9割は目的が達成されず帰ってゆく。

お愛想に店頭のいちごを買ってくれるお客さんもいるが、当然売上高は伸びない。

このまま、暑期入りしてしまうのでがないと、マジで心配している。

そんなことになったらあなた、自分が何やってるか分からないよ。それに更に重大なのは、来年生きて行けなくなるよ。

例年、今頃花盛りで、2月のバレンタインの頃から大粒いちごが鈴なりになるのだが、今年はそれが遅れるか、もしくは来ない恐れもある。

元旦産まれの台風は来るし、寒期は来ないし、雨は降らないしで、なんか変だぞ。これは世界的な温暖化と関係あるのかな。

定点観測地点の山は枯れ枯れ。

それでますます決意を強めたことは、四季なり品種の導入。既に手は売ってあるが、成功するのかどうか確率半々なので、複数の品種、複数の方法を試みないといけない。

誰かお知恵を貸して下さい。

種苗会社の方、共同研究しましょ。

いい品種を持っている方、タイで上手く育つか調査しますから、株分けて!

エヌビディアでリベンジ?

エヌビディアの株が昨年暴落した。

エヌビディア株は僕の大好きな銘柄で、20年前から追っている。当時は未だ7~14ドル位の株価で手頃だった。夜なべのデイトレでエヌビディア株で1000万近く儲けたが、その後のヨーロッパ危機で全部無くなった😅。値動きが激しくデイトレ向きだったと言う理由の他に、心底そのテクノロジーに惚れていた。

数十万ポリゴンに画像を貼り付けて、光の反射も反映させた画像を秒間60コマも計算する能力に驚嘆した。

僕は当時ネクストコンピューターを使って、趣味で文字認識させる多層二次元セルオートマトンのプログラムをオブジェクト指向で書いたが、CPUでは4日間学習させても全然認識出来なかった。バックプロバケーションのアルゴリズムが駄目だったのと、学習量が全然足りないと信じ、行列演算が物凄く速いエヌビディアのGPUを使おうと思ったが、使い方が難しくて頓挫した。しかし、発想としてはディープラーニングに通じるものだったので、あの時もう少し頑張れば良かった。

その後、大手企業がディープラーニングでGPUを使い、巨大なデータを使って猛勉強させると、予想以上に上手く働くことが分かり、AI全盛期を迎えた。そして、エヌビディアのGPUは人工知能の基幹技術になった。

更に、GPUは仮想通貨のマイニングでも威力を発揮し、エヌビディアの株価は手の届かない所迄上昇した。

ところが、仮想通貨の下落で、マイニングコストをペイ出来なくなり、マイキング産業は崩壊。

更に、AIに特化したより効率的なチップがグーグルやその他のチップメーカー等で開発されて、人工知能分野でのエヌビディアの独壇場も足場から崩れた。ディープラーニングに64ビットの精度は不要だと分かった(データ圧縮で場合によっては8ビットでも行けるらしい)。

そういう訳で、昨年末にエヌビディアの株価は暴落して半分になった(それでも僕が持っていた頃の10倍の株価を保っている)。

人工知能分野では、天才グーグルが独自開発のチップで数十ペタバイトという膨大な計算を熟す更に大規模なシステムを作っていて、画像認識や音声認識、自動運転といった限られた分野だけではなく、脳が持っているようなジェネラルインテリジェンスを目指している。そのような誕生初期の人工知能は、人の幼児のようにわがままで間違いを多く犯すと思われるが、何度も痛い目に遭いながら、ディープに学習することで、人よりもずっと早く成長するだろう。

勿論、エヌビディアもAIに特化した優れたチップを開発中だが、所詮単なるチップメーカーであって、チップとデータを併せ持つグーグルには敵わないと見る。

また、米中の冷戦は始まったばかり、現在行われている通商交渉は形ばかりの結果に終わるだろうと見ている。

そういう訳で、エヌビディア株は更に一段と下がるだろうが、その時が買いのチャンスかも知れない。

何故なら、エヌビディア内部に蓄積されたAI関連の技術は侮れない。実際、AIに特化したチップを既に出しているし、膨大な開発費で社運をかけて開発している。

また、当時僕が驚嘆したポリゴンベースの3D空間創生の時代は終わり、光の道筋を追うレイトレーシングの時代に入った。当時一枚の画像を描くのにやはり4日かかったことが、エヌビディアのレイトレーシングチップで今は秒間60コマで出来るようになった。これらはゲーム以外に様々なバーチャルリアリティの分野で重宝されると思われる。

IBM, AMD, Apple, Intelといった巨人や多くのスタートアップ企業が様々なAIチップを開発中で、AIチップは正に聡明期にある。CPU,MPU,GPUだけだった世界が変わろうとしている。

そんな中、ハムケンはAIチップメーカーの巨人エヌビディアに投資して、また痛い思いをするつもりなのだろうか。今度失敗したら、再起不能になるというのに。

ルルとナナ

ちょっと専門的な話になるが、通称クリスパー·キャス9(CRISPR-CAS9)と言う、DNAの特定の位置にピンポイントで遺伝子の挿入、改変、修復、除去が出来るツールがある。

僅か6,7年前に発見された知見、ツールだが、急速に普及して、今では生化学の学生実験レベルでも普通に使われる。

この技術の凄いところは、特定の位置に「ピンポイント」で高効率に遺伝子改変が出来るとされるところで、多くの病気モデルの作製や薬効ターゲットの検証などに有用である。

この技術を生殖細胞に使うと、多くの遺伝病の治療や、スーパーヒューマンの創生が可能になるということで、非常に期待されてるいる訳だが、未だ充分に安全性が確かめられていないため、改変した生殖細胞から個体を発生させることは倫理的に問題があるということで学会で禁止されている。

ところが、数カ月前、なんでもありの中国で、エイズウイルスに感染した父親と未感染の母親の間で出来た受精卵にこの技術を使い、エイズにならないように遺伝子改変した二人の子供、ルルとナナを誕生させたことから、世界中から批判を浴びた。

安全性が確認されていないから倫理的に問題だと言う論調の他に、神や自然に対する冒涜という宗教的な論調と、人の性格、能力の人為的改変に対する恐怖などが批判の根底にあったと思う。

これに関して、数ヶ月前にネイチャーバイオテクノロジーという有名科学誌に驚くべき論文が発表された。

それによると、CRISPR-CAS9による遺伝子改変によって、「予想外の」遺伝子変異が「予想以上に広範囲」で「高頻度」に起きていて、ターゲット以外の遺伝子の欠失や挿入を含む「大規模な」遺伝子再配列が確認された。

こうした変化は、従来の方法では検出されないことも分かった。

つまり、この技術がDNAに及ぼす変化を、これまで著しく低く見積っていたことが分かり、決して「ピンポイント」とは言えないことが判明した訳だ。

そこで浮上するのが、安全性への懸念であることは言うまでもない。

僕が現役の頃、理研の林崎先生が、頻度の差こそあれ、DNAの全域がRNAに転写され、そのRNAの多くが何がしかの機能を持っていることが示され、僕は学会会場で鳥肌が立った。

教科書を書き換える知見であって、ダイナミックな遺伝子の活動はまだまだ人知の及ぶ所ではないと思い知った。

今回のCRISPR-CAS9による大規模な遺伝子変化の報告からも、それに似たショックを受けた。

幸い、ルルちゃんとナナちゃんは、その後も元気に育っているようだが、隠れた危険は否定出来ない。

中国のことだから、隠れてスーパーヒューマンの創生も行われているかも知れない。

枯れ枯れの山

定点観測地点となっているパリオ前の山。

ご覧の通り、からからに乾いて、殆どの木は落葉した。

ほんのお湿り程度の雨を除けば、もう2ヶ月も雨が降ってない。

だから、カオヤイ国立公園から流れ来る沢ラムタコーンの水量もすっかり減ってしまった。

取水口付近の水深は50センチ。

この分で行くと、2月頃涸れる恐れがある。

この乾季は年末迄異常高温だったので、今年は干ばつの年になるかも知れない。

対策として、既に夜間に溜池に水を汲み上げることを始めた。

カオヤイ農園の今朝の気温は17℃迄下がった。

朝は地上に漂うエアロゾールの匂いが心地良い。

ホットコーヒーが欲しくなる朝だ。

最高気温も28℃。

やっと涼しくなった。

いちごの花も直に上がって来るだろう。

元旦に産まれた台風1号がタイに上陸?

今年の台風1号は元旦に産まれた。

元旦より早く台風1号は出来ないので、勿論史上最早。

そして、この変な台風は明日明後日にタイ南部に上陸する見込みという。

上陸はスラタニー県辺りか。

首都やカオヤイが台風の嵐に巻き込まれることはないが、台風が来たから冷たい風を引き寄せて、気温が下がるかも知れない。

台風と言っても気圧が994ヘクトパスカルということで、大したことはないが、ベンガル湾のフェリーやビーチリゾートでは波の影響を受けそうだ。

休み中に海に出かける人は御用心。

水銀体温計

先月、森に入って発熱したときにカオヤイの薬局で体温計を買った。

懐かしの水銀体温計だ。摂氏と華氏の目盛り入り。

家には電池式のデジタル体温計が買ってあった筈だが、何処かに行ってしまい見つからなかったので購入した。

この水銀体温計は確か45バーツだった。僅か150円程度ということになる。

体温計は例の青いキャップのプラスチックケースに入れられていて、それがぎりぎり入る小さな紙箱に入れられて売られていたが、箱には説明書が入っていなかった。

また、そのプラスチックケースをクルクル回して水銀を下げる為の紐も入っていなかった(紐を付ける穴はあった)。

究極のコストカットだと思った。

タイはともかく、もっと貧しい国の貧しい人達に体温計を届ける為には、これ位の値段じゃないと無理なんだろうと思った。

ただ、僕の幼い頃の記憶では、体温計はとても貴重品だったような気がする。だから、子供は絶対触っちゃ駄目で、いつもお母さんが体温計を振ってから、子供の脇の下に差し込んでいた。体温を読むのもお母さんの仕事。

それでも興味深々の僕は自分で体温計を振って、水銀の部分を机の角に当ててしまい、体温計を壊してしまったことが、多分三度ある。

その度に酷く叱られた。だから、体温計は高価な貴重品であって、少なくとも今の価値で3000~4000円はするような存在だと思っていた。

それが150円だったので妙に安いなと思った。

それで今どきの日本では幾らなのか価格ドットコムで調べたてみたら、水銀体温計が出て来ない。

どうしてかと思ったら、日本では2019年つまり昨日から、水銀を使った体温計は販売、使用が禁止されたらしい。体温計だけじゃなくて、水銀血圧計も駄目。理科の実験室にあった水銀柱気圧計も駄目。

それで昨年は、家庭や病院や学校から大々的に回収作業や買取り作業を行ったらしいが、回収は容易じゃなかったようだ。

何しろ、普段開けない古い薬箱や戸棚の奥に忘れられて埃を被っていたりするだろうから。多分実家にも未だある。

病院や診療所、保健所は更に厳しい。水銀柱血圧計は使われる水銀の量が体温計の否じゃない。しかも、どんな田舎の小さな診療所にもあった。おそらく半分も回収出来ていないんじゃないかという気がする。

タイでは未だ現役の水銀体温計だが、森に入って発熱したので行ったバンコク病院カオヤイ診療所とパクチョンバンコク病院は、体温はおでこ一秒の赤外線式、血圧は椅子型の全自動だった(血圧だけじゃなくて他のバイタルサインも同時計測)。

しかし、運転免許更新の時に要る健康診断書を書いて貰った医院では、水銀柱血圧計だった。ワークパーミットを取った時の医院では体温計も水銀式だった。

ところで、タイではゴミの分別収集が行われていなく、水銀の入った使用済み乾電池もそのままゴミ箱にポイだから、水銀汚染は深刻なことになっているんじゃないだろうか。

環境汚染は困るが、実のところ電池式の体温計は、いざと言う時に電池切れで使えないことが多いので不便だと思う。滅多に使わないので、使いたい時には電池切れになっている。電池をコンビニに買いに行っても、ボタン電池は型式が多くあるので誤って適合しないものを買って来てしまうこともある。

それに、どういう訳か、デジタルで示される推測体温はいまひとつ信用出来ない気がする。水銀体温計を5分間以上しっかり脇に挟んでから読む体温が真の体温のような気がするのは歳のせい?

60歳の抱負

今年も余りパッとすることもなく、毎年の繰り返しの様に一年が終わってしまった。

いちご園で生計を立てるようになってから、細かいところではそれなりの進歩があったが、大きな問題は未解決のままで、余り進歩がない。

実際、収入も頭打ちで伸び悩み。今期は特にマシュマロいちご園の落ち込みが激しく、また乾季の異常高温でいちごのない時期が長引き、更にカオヤイの設備投資が大きかったせいで、この調子だと去年の総収入の3~4割減になりそうである。

ただ、余り辛い想いをせずに過ごせた。

総じて、楽しく過ごせたと言って良い。

と言うことで、自己採点は去年と同じ70点とした。

さて、今年の抱負は妙に具体的だ。

今年は世界が激しく動く年になると予想する。その混乱の中で、僕は資産(と言う程じゃないが)を増強させ、失った部分を取り戻す。

年末年始にいちごがないと言う馬鹿馬鹿しい状況から脱却する。新品種の導入を何が何でも成功させ、他者に追従させない競争力を確保する。出来なきゃいちご園は辞める。

雨期の収入源を確保する。何でも良い。烏賊焼き、鶏唐揚げ、シュウマイ、豚まん、カニカマ揚げパン、ラーメン、和風精進朝食、刺し身専門店、ピーマン栽培、花の種屋、ケーキ喫茶か何かで収入源を確保して、次期いちご園開園迄にお金が減らないようにする。サツマイモは駄目だ。本当は技術移転のコンサル、コーディネーターが得意だけど、今年はないかな。

マシュマロいちご園の代替場所又は3番目の新いちご園の場所を確保してフランチャイズ化する。

そんなところかな。余り野心的ではないけれど、

それと遊びの面では、日本を含め三カ国を旅する。ニュージーランドかカナダかアメリカかスイス辺り。

旅は人生の基本だからね。

人生は旅だからね。

こんな感じでお父さんは旅を続けるつもり。

今年最後のカーボーイ

ソイカーボーイの愛しのロングガンが無くなったと友人から聞いた。

もうあの具がはみ出した割れ目と万個吹き矢は無くなったのか。

これでもうソイカーボーイは行く価値無くなった。

しかーし、ここカオヤイには何と19年来の本物のカーボーイがある。19年前のカオヤイなんて、何にもなかったのに、何故かカーボーイが出来た。

割れ目はないが、カントリーミュージックがある。

演奏しているのが皆50以上のオッサンなのが受ける。

ビールもあるよ。当たり前。

ローリング・ストーンズやビートルズの源流。ジョンデンバーやオリビアニュートンジョン、イーグルスが居る。

もう僕の脳みそに入ってから半世紀が経とうとしているが、こういうガキの頃に聞いた音楽が老人の脳みそを刺激するのだ。

オイラは記念にベルトを作ってもらった。

おっと名前が分かっちゃうじゃん!

ああ、良いか。グーグルレンズでも読めんやろう。

出来た! 手作り名前入りベルト。

1000バーツ也。

ペチュニアとインパチェンス

今年は、コスモス、マリーゴールドの他に、ペチュニアとインパチェンスが上手く行った。

インパチェンスはマシュマロちゃんが丹精込めて種から育てた。店で売ってるのより、ずっと大きくきれいに育った。

インパチェンスはimpatienceから来ている。ホウセンカの仲間で、ホウセンカと同じ種袋を付ける。触るとパンと弾けて種を飛ばす。だからインパチェンス。

花の色によって実の付き具合が大幅に違う。何故だろう。

既に数千個の種を集めた。

ペチュニアはワンナムキアオでは毎年上手く行くが、今年はカオヤイでも上手くいった。夕方のむせるような香りが好きだ。

マシュマロいちご園は花一杯で、お客さんがいちご園じゃなくて花屋さんだと思って来る時もある。

いちご園より花屋の方が良いかな。

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ハムケン

Author:ハムケン
サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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