パタヤ、ラーン島一泊二日

KhaoSokへの旅の記録がまだ終わらぬうちに、一昨日から一泊二日でパタヤとラーン島に行って来た。

遊んでばっかり。

僕は行くのに反対だったが、妹さん夫婦がパタヤに行きたいということで決めてしまった。

パタヤに行っても、お母さんと子供が3人着いてくるグループじゃウォーキングストリートで遊べないので、ラーン島宿泊にしようと提案して、そうなった。

サンクチュアリー オブ トゥルース

パタヤ好きの読者なら、一度は行ったことがあるでしょう。

何十年も建設中の木造のヒンズー教寺院

ここはレリーフや彫刻仏像が、他の古代遺跡と同様に僕の趣味に合うので、別の機会に紹介したい。

ラーン島タウェーンビーチ

押し寄せる中国人の喧騒とゴミの量にウンザリするが、彼らが帰ったあとは割と静かなタウェーンビーチ。

子供が多いので、初めてこの地区に泊まることにした。

ビーチフロントだったので、遊ぶには便利。一泊二日で1300バーツだった。

この島は、複数の女と来たことがあって、記憶が混じり合って危険。

以前と比べてグレードアップし、島へは往復スピードボートで。

パタヤ側の街には海産物の市が立つので、そこで新鮮なカニやイカを買って夕食パーティーとする。

2500バーツも買い込んでしまったが、8人居るので一人当り300バーツ強と思えば高くない。一方、ビーチフロントの海産物バーベキューは滅茶高く、とても5000バーツじゃ収まりそうもなかった。これも某大陸観光客のお陰か?

市場で買って宿で食べるというのは、前回マシュマロちゃんと来て獲得したノウハウ。

買った魚介類は、その場で調理してくれる。調理代はタダ。

大豪勢な夕食になった。

新鮮で美味しかった。ラーン島では、このパターンに限る。

お決まりの場所で記念撮影

次はノーンヌット公園。

中国人団体様でごった返しウンザリ。こんなところ行くもんじゃない。

ただ恐竜コーナーだけは圧巻だった。

こういうモニュメントの作り方が分かったのは収穫

これは現生の恐竜の子孫。

雨が降り出しそうになったし、クソ暑くて疲れたので、帰ることにした。

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