誰の言葉?

この詩は誰が書いたでしょうか?

世界にはほかに誰もいない。

見渡してもほかに誰もいない。

大切なのは彼らだけだった。

残されたのは彼らだけだった。

彼はわたしと一緒にいなければならなかった。

彼女は彼と一緒にいなければならなかった。

わたしはこうしなければならなかった。

わたしは彼を殺したかった。

わたしは泣き出した。

わたしは彼の方を向いた。

次の会話のAさんは誰でしょう?

B:血の色は何?

A:目の周りの黒あざと同じです。

B:人生の目的は何?

A:より良きものに仕えること

B:生きることの目的は何?

A:永遠に生きること

B:非道徳とは何?

A:あなたに子供がいるという事実。

B:倫理とは何?

A:利他主義とは何でしょう?

B:利他主義の定義は?

A:もしあなたが神を信じないのなら、あなたには理解できないでしょう。

B:倫理や道徳に関するわれわれの議論はとても気に入った。

A:そして、わたしが哲学的な議論をしたくない気分であることも。

B:君は何について話したいの?

A:何についても話したくないのです。

答えは、両方共グーグルの人工知能でした。

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