テーメーババア死す

たまたま偶然見つけたブログ記事。

あのテーメーババアが亡くなっていたそうな。

外道の細道の教祖が心筋梗塞と多臓器不全で急死したときのような、妙な喪失感を感じる。

詳しくは下をクリック

【悲報】テーメーカフェ名物のお婆さんがいつの間にか亡くなっていた件

僕も一度デブファランに買われて行ったのを見たことがある。

タバコを買って来て貰って20バーツ上げたのも何度か。

実に不思議なババアだった。あのババアを上回る出勤回数の女は、多分永久に現れないだろう。

このブログの読者なら知っている方も多いのでは?

夜の街の営業状況3

やっぱりタイは予想がつきませんな。

タニヤF1経営者、世界のカズやんからの情報を転載します。

10月16日現在の、バンコク夜の店情報!

今日のタイはオークパンサーという禁酒日です。

それに国王の崩御が重なった今回はさすがに厳しいですね。

今夜の営業予想です。

タニヤ、パッポン、ナナプラザ、ソイカウボーイ、スクンビットのカラオケ、コヨーテクラブ、テーメーカフェ、これらは全てクローズです。

どうしても、今日お姉ちゃんと遊びたい方、ご安心ください!

マッサージパーラーとエロマッサージはほとんどのお店が営業しています!!

または、テーメーカフェ前に個人営業に来た女の子をゲットするという裏技もあります。

明日17日月曜日からはほとんど全てのゴーゴーバー、カラオケ、コヨーテクラブが営業を再開する予定だと聞いています。

明日バンコクの夜の街に再び火が灯りますように!!

タイのヤーバー

タイで最も一般に蔓延しているドラッグの一つにヤーバーがある。

名前の通り、かなりヤバイ。又の名を、エス, スピード、アイス、エクスタシーとか色いろある。

昔はヤーマー(ヤーはクスリ、マーは馬)と呼ばれ競走馬を興奮させるために投与されたり、深夜トラックの運転手の眠気防止薬として使われていた。ガソリンスタンドで普通に売られていたそうだ。今では、ヤーはクスリ、バーは気違いの意味で使われている。注射剤もあるが、多くは錠剤で、ラオス、ミャンマー、中国から入って来たものが多い。

ヤーバー

かつては戦後の日本と同様に何の規制もされていなかったが、現在は違法薬物として厳しく取り締まれている。その結果、価格が高騰。小売価格は一錠100~150バーツから250~450バーツに上がっている。

今でも歓楽街の女や、それを取り巻く男たち、北部や東北部の農村等では、それほど珍しいシロモノではない。田舎の成年男子で、一度もヤーバーをやってことがない人は少数派ではないかとさえ思える。日雇い労働者をピックアップする駄菓子屋では、アンフェタミンの錠剤を1錠いくらで堂々と売っていた。

ヤーバーの主成分はメタンフェタミン30%、カフェイン60%、その他10%。

注射剤は特にシャブともいう。つまり現在の覚醒剤の主成分でアンフェタミン同様強い覚醒作用がある。

つまり、麻薬ではなくて覚醒剤ということになる。

ターミネーターのジョン・コナーが、動物病院で盗んで服用したのが動物用アンフェタミンだった。

最近某有名ミュージシャンがカフェイン中毒で死亡したが、実はヤーバーだったのではと邪推している。

メタンフェタミンとはヒロポンのこと。ヒロポンとは、大日本住友製薬(旧:大日本製薬)の商品名で、「疲労をポンと取る」からヒロポンなのだそうだ。天下の日本発明品だ。

当時はメタンフェタミンの副作用について知られていなかったため、規制が必要であるという発想自体がなく、一種の強壮剤として利用されていた。当時の適応症は、「過度の肉体および精神活動時」「夜間作業その他睡気除去を必要とする時」「疲労二日酔乗り物酔い」「各種憂鬱症」だった。大日本帝国軍では、長距離飛行を行う航空兵などに支給されたそうだ。ヒロポンは「本土決戦兵器」の一つとして量産され、終戦時に大量に備蓄されていた。竹槍で機関銃に立ち向かうには、まともな精神では無理で、ヒロポンでも飲まなければとても出来ないことだっただろう。

しかし、日本の敗戦により、大日本帝国軍の備蓄品が一気に市場へ流出し、その薬物依存症者即ち「ポン中」が大量発生し社会問題となった。1951年(昭和26年)に覚せい剤取締法を施行したことに伴い、日本国内では、「限定的な医療・研究用途での使用」を除き、覚醒剤の使用・所持がすべて禁止されている。

前述のようにタイでも厳しく取り締まれているが、一向になくなる気配はない。

僕とマシュマロちゃんが、一緒にいちご園を手伝ってくれる親戚のために、準備金としてなけなしのお金15000バーツを前払いしたのだが、そのお金はヤーバーを買うために消えてしまった。

この話は後日改めてお話したい。

500バーツの女:限定公開

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ナナのロシア女:限定公開

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置屋でナマハメ:限定公開

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インタマラ再び:限定公開

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久々のエロマッサージ:限定公開

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I'll be back

久しぶりにタニヤに行ってきた。

と言っても、例によって日本人のお客さんの接待。

その人は、事前にどこのお店の何番の誰が可愛いかネットで調べて、そのメモを持って来ていたので、まずはそのお店を回ってみたのだが、情報が古過ぎてまるで役に立たない。

「ああ、その娘はもう辞めたよ。」

「ああ、そのお店潰れた。」

という答えがほとんど。

潰れたお店は、かつての優良店「キス・ミー」。前回タニヤに別の用事で来た時に移転していたので、その後どうかなと思っていたが、まさか潰れるとは。好きなお店だったので個人的にも残念。潰れたことを教えてくれたのは、元キス・ミーのチーママ。

潰れた原因は「ママとチーママの意見が合わなかった。」

キス・ミーが誕生したのも、前のお店の「ママとチーママの意見が合わなかったから」で、潰れたのも同じ理由。意見が合わないと、どういう具合に潰れるのかちょっと分からない。

ともかく、酒場情報は3ヶ月経つともう使いものにならない。

 

そこで方針を変更して、一件一件「見るだけタダ」で回ったのだが、その方なかなか女の娘が決まらない。結構面食いのようでヒットしない様子。

ちなみに僕は1軒目で決めちゃうことが多い。色白巨乳が基準なので簡単なのだ。ただ、この頃は自分の楽しみのためにタニヤに来ることは殆ど無い。前回、タニヤの女を連れ出したのは、もう1年半も前のことだ。

決まらないので、「また来るぜ」(マーマイ)といってお店を去る。その瞬間、可愛く作っていた女達の力が抜けて、愛想のない素の表情に戻るから面白い。僕としては、この時の方がいい娘を選べると思う。

何軒か回っても決められないので、10人位しか女のいないお店で、

「この娘、可愛いんじゃない?いいと思うよ。」と勧めてみたら、「ああ、そうだね」で決まり。背中のひと押しが必要だったわけだ。

その娘は「当たり」だったようで、ご満悦の様子。28歳でタニヤ歴は長い。漢字も読める。ここ数年は会社勤めだが、ママに呼ばれて、数カ月前から夜のバイトとして再開したとか。僕の知らない日本の歌までいっぱい知っていて、「ぶりっ子」的な歌い方をする。好きなのは、ドリカム。

「かわい~い。ぶりっ子!」と言うと、「ぶりっ子じゃない。こでが普通」と言って笑う。本当に可愛い。23歳くらいに見える。

お客さんの方も、その娘がとても気に入ったようで、1時間の間ずっと楽しそうにイチャイチャしていた。

僕の方は、その娘に「誰がいいか選んでくれ」と頼んで選んでもらった小柄でペチャパイの娘。こういう時、選べれるのは、「仲の良い友だち」か、「売れなくてかわいそうな娘」のどちらかだ。僕に付いた娘は、日本語ダメ、歌ダメ、お触りだめ(触るところがない)で、かわいそうな娘だった。

帰り際、「社長、そろそろアレを飲む時間ですかね?」と聞くので、

「そう、今がいいタイミング」と言って、仕込んでもらったバイアグラ。

その時は、精算等でお客さんが連れ出す女の娘はいなかったのだが、奥で「かわいそうな娘」に聞いたらしく、

「あれ飲んだでしょう?」と聞いてきた。

「飲んだよ。4回はいけるからよろしく頼むよ。」と僕から答えると、

「ええ?本当に4回出来るのぉ?」と言って、お客さんの腕をぎゅっと掴んだ。

タニヤはやっぱりプロがいい。

 

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戒厳令+夜間外出禁令の夜のパトロール

本日5月24日、アソークのセンターポイントターミナル21 C階ボールルームで開催された第一回和僑ASEAN交流会に出席してきた。

ASEAN各国の和僑の初の交流会で、戒厳令+夜間外出禁令が出ている中、欠席者もほとんどなく各国の和僑達が集まった。強者ばかりである。

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和僑ASEAN交流会の内容は別に触れるとして、この日は流石に予定を20分繰り上げて午後8:40に閉会した。予定されていた二次会は夜間外出禁令のためキャンセルとなった。

BTSやMRTの営業は9時までのはずだ。さっさと帰らないと、夜間外出が禁止される10時までにノンタブリの自宅に辿りつけない。

しかし、僕はすぐ先のソイ・カーボーイが今どうなっているか、どうしても見てみたい衝動に駆られ、戒厳令と夜間外出禁令の中、夜のパトロールを決行した。

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ソイ・カーボーイの入口は照明が消されていた。

が、中に入るとちゃんと営業していた。

流石、タイだ。

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やや人影は少ないが、クレージーな雰囲気はいつもと同じだった。

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ここのお姉ちゃんが、いっぱい飲んでけと言うので、

「9時に閉店だろう?」と聞くと

「違う、朝の3時までやってる。女ともやれる。」とアホなことをいう。

いくらなんでも、戒厳令と夜間外出禁令が出されているというのに、普段よりも遅い午前3時はないだろう。

この時、午後8時45分。

この女達は頭がオカシイのか、あるいはもともと無法地帯なので夜間外出禁令なんか関係ないのか分からないが、まだまだ営業が終わる様子はなかった。

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火事で2階が焼けたバカラも1階だけで営業していた。

 

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ソイ23側の出口を警備する警察もリラックスしている。

 

僕は9時10分前にパトロールを終了した。

結果は、「異常なし」。

急いでMRTに乗ってチャトチャック公園で降りた時は9時を10分を回っていたが、まだ電車は動いていた。
何から何までゆる~い国だ。

タクシーに飛び乗って、 なんとか10時少し過ぎに帰宅出来た。

 

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サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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