マシュマロいちご園定植終わる

一昨日、妹さん夫婦のいちご園グリーンフィールド1に続いて、マシュマロいちご園の定植を完了した。

一昨日とほぼ同じメンバー30名で取り組み、午後4時に完了した。

写真を撮り忘れたのでないけれど、前日とだいたい同じだ。

男たちは前日深夜1時までヤドーンで酒盛りをして、二日酔い頭痛ガンガンでやってきたが、炎天下の中、二日酔いとは思えない程、素晴らしく働いてくれた。

僕の仕事はスプリンクラー。

植え付けが終わったところから、順にスプリンクラーで雨を降らせる。

全身びしょ濡れになって、炎天下でも暑くなく、気持ちがいい。

しかし、新たに再構築したウォーターシステムの基幹水路の詰めが甘く、至るところ塩ビパイプが抜けた。

こっちを直せば、あっちが漏れる。

水が吹き出すと、スプリンクラーが止まるので直ぐに皆に知れる。すると、逞しい男たちが植え付け作業を置いてやってきて、

「ああ、これかあ。よし、俺が直してやる。」

数人の男が直しに来るが、少しずつやり方が違っていて、競うように直してくれる。

だから僕は調子の悪い接続部を示すのみ。自分でやったら1箇所30分かかるところ、10分で直してしまう。しかも、より頑強に。

手慣れた親戚は、植え付けしながらスプリンクラーも移動してくれるので、僕は相当助かった。

それでも、クタクタに疲れた。

お店の裏の畑は、野菜やトマト用に空けたので、2000株余った。妹さん夫婦のいちご園も1000株余ってただでくれたので、翌日の昨日はカオヤイ農園に植えた。

頼みもしないのに、妹さんが「3000株は結構多いわよ。」と言って、手伝いに来てくれたので、僕はスプリンクラーをやった。

特に問題なく、上手に植わった。

昨日の夜は夕食後にバタンキューで寝入ってしまった。

流石に身体は疲れた。

アトラスカブトムシ逃がす

クゥイッティオ屋のガキンチョから買ったアトラスカブトムシ。嬉しくて3日飼ったが、ただ飼っていてもあまり意味ないし、外に出たがるので、自然に返すことにした。

庭のマンゴーの木に留まらせて、自由にしてあげた。

木に留まらせたほうがかっこよく見える。

前足と角が長いので、実際より大きく見える。

タイでは何という木の樹液を吸うんだろう?

アトラスカブトムシは三角獣だが、タイには五角獣のカブトも居る。

捕まえてみたい。

妹さん夫婦のいちご植付け

3日前、妹さん夫婦とマシュマロちゃんは、いちご苗を取りにチェンマイの天空の村に戻った。僕と住込み労働者夫婦はカオヤイに残って、畑の最終除草に明け暮れた。

彼らが到着した翌日は、道路直し。畑に通じる道が雨で流れて、重いいちご苗を積んだ車が入れないので、それを1日かけて直した。

修繕前の道はこんなん。文字通り通行困難。

おったまびっくり。僕ならひと目で断念放棄する。

こんな道を一日で直そうとする彼らの意思に脱帽するばかり。

石を避けても未だ泥のぬかるみが残っている。

そこに石を敷いて、4WDのハイランダーなら、かろうじて通行出来るようにした。

僕は、いちご苗を積んだたら重くて立ち往生するんじゃないかと心配だったが、翌日6万株を積んで、夜を徹してワンナムキアオに戻って来た。

彼らは今朝早朝に到着して、一睡もせずにそのまま植え付け作業に入った。

今日は妹さん夫婦のいちご園グリーンフィールド1の植付け。マシュマロいちご園は明日植え付ける。

イサーンの北の端のルーイ県からも兄貴家族らも手伝いに来た。

「オーイ、手伝いに来たぞ!」という彼らを見て、初めは冗談かと思ったが、本当に手伝いにはるばる何百キロも飛ばし来たのだった。勿論無償だ。

こういう親族感の助け合いというのが日本ではあまり見たことがなかったので驚くばかりだった。

近所でいちご園を営む親族も全員揃い、地元の日雇い労働者も雇って、総勢32名の大部隊になった。

女達と僕はいちご苗のビニールポット抜き。

長老の僕は女子供と同レベルかそれ以下。みっともないが、誰も僕を冷たい目で見ない。寧ろ、「何もせず座って見ていればいい」と言ってくれるが、それがまた自尊心を傷付ける。

しかし、去年の仕事は子守だったので、一歩前進した。子守した妹さんの子供は、未だに僕に抱かれるのが好きで可愛いが、おしゃめに成長して、もう子守もあまり必要なくなったという背景もある。

女達は皆おしゃべりしながら、延々と1日作業をする。よくまあ、あんなに話すことがあるものだと感心するくらいよく喋る。モン語8割なので僕は蚊帳の外。

「おじさんももっと話してよ。」と若いきれいな新婦が話し掛けてくれるが、共通の話題なんかない。

みんな気合いが入って、元気に楽しく働く。その雰囲気がとても気分が良い。

男達と頑強な女は植付け作業。

昨日1日大雨が降って、ココナッツ培地はしっかり湿って良い状況。

今日は晴れて作業はし易いが、日向は非常に暑い。

腰を使うので、僕は30分と持たない(からやらない)。

植え付けたら、直ぐにスプリンクラーで水をかける。こうして発根を促す。スプリンクラーはほぼ毎日2週間続ける。

上手く行けば90%、まずいと70%の苗が定着する。

植え付け直後の苗。ちゃんと植える向きがある。深く植えすぎてクラウンが隠れても駄目。

朝8時から30名以上で休み無く働き、午後4時に3万株の定植が終わった。

皆、身体はヘトヘトだが、達成感で幸せそうだった。

明日は、いろいよ僕らのマシュマロいちご園の定植である。

去年は、カオヤイ農園のいちご園を先に定植した。今年も開園はカオヤイを先にする予定だが、植え付けはワンナムキアオのマシュマロいちご園を先にしてみた。

これは、カオヤイ農園の準備が未だに完了していないのと、カオヤイの方が気温が少し高く、去年いちごの第一波の多くが雨と高温で傷んでカビて、あまり売り物にならなかったため。

今年はわざとカオヤイを遅らせ、その分年末に良いいちごを成らせるという企みだ。

明日は20名分の昼食と飲み物を用意して、早朝に出発する。

酒税、タバコ税の動向

今日からお酒とタバコが大幅に値上げされるはずだった。

その為、昨日はタバコは2箱まで、ビールは1ケース迄という販売制限がかかった。

不思議なことに、「明日から幾らになるの?」と店に人に聞いても、誰も知らない。

(既に決まっていて告知されている筈だが。)

それで今日、コンビニでビールとタバコの値段をチェックしてみたら、何と昨日と変わってない!

政策が変更されたのか? はたまた田舎じゃ政策が伝わらないのか?

真相は知らないけれど、トランプ氏の如く、

「そのうち分かる」ことだろう。

バンコクではどうなっているのか誰か教えて!

便利な除草剤

いちご園の準備は、草と水との戦い。

草に関しては、敗北感を強いられる状況が続いていたが、この数日で一筋の光明を得た。と言うか、僕が知らなかっただけだが。

今まではラウンドアップに代表されるグリフォサート除草剤で生えている植物を全滅させるか、パラコートで干上がらせるだけだったが、土の中には膨大な量の雑草の種が残っているし、上部は枯れても根が生きていたりして、花やいちごの苗を植えてから生えてくる雑草には地道で疲れる作業しかなかった。

それらの除草剤を何度散布しても枯れないイネ科植物があって、カオヤイ農園はその雑草農園の如くだった。

ところが、世の中には良い除草剤があって、いちごや野菜のような広葉植物(双子葉植物)には効かないけれども、イネ科植物(単子葉植物)は枯らすという除草剤があったのだ。(僕が知らないだけだった)

こいつらがそれで、価格は高いが、効果は絶大とのこと。

もうすぐいちご苗の植付けなので、いちごが枯れるような除草剤はもう使えない。

花の種を蒔いても、雑草の方が量も成長速度も上で、放っておくと単なる雑草花壇になってしまう。

家の庭程度の広さなら、雑草を丹念に抜くことも出来るが、一定以上広くなると、それでは間に合わない。

しかし、上記の除草剤なら、花やいちごの苗が植わっていようがいまいがお構いなしに散布すれば、イネ科雑草だけが枯れるという優れもの。

残留農薬規制はあるものの、人体への影響は少なそうなので、今期はこれにすがってみたい。

スプリンクラー準備完了

ワンナムキアオのマシュマロいちご園と、カオヤイのいちご園のスプリンクラーの準備が出来た。

あと数日で、新しいいちご苗が天空の村から運ばれて来て、植込み作業が始まる。

スプリンクラーは、その前に乾いたココナッツ培地にしっかり水を吸わせておくのと、定植後の水分補給と地温降下の為に、発根着生迄使う為に必要な設備だが、数週間で定着したら、猛暑日以外はもう使わない。

マシュマロいちご園は、ウォーターシステムの基幹経路を作り直したし、カオヤイ農園はホースを盗まれたりしていたので、結局スプリンクラー設備を作り直す羽目になった。

しかしこれも3年目。こちらも押さえるツボが分かってきて、去年よりも良い物が出来た。

カオヤイでは15基のスプリンクラーが同時に回っている。

ワンナムキアオでは8基。

これはなかなか凄いことなのでアール。

ホワイトアロー号壊れる

このところ中古モトサイのホワイトアロー号のエンジン音が少し変で、何処か調子が悪いらしい思っていた矢先、住込み労働者の17歳の妻がマンコが痒いと言ってパクチョンの公立病院まで一家三人で出かけた途中、遂にエンスト、二度とエンジンがかからなくなった。

その為、可哀想に彼らは病院には行けず、痒いマンコとクソ暑い日照りの中、一時間半もかけてモトサイを引きずって修理場迄運ばなければならなかった。

そのことを数日間聞いてなかったので、どうして僕のモトサイが無いのか詰め寄ったら、そういうことだった。

「馬鹿野郎、人の物を壊して知らんぷりかよ!」と最初は思ったが、汗だくで救急病院までホワイトアロー号を連れて行ってくれたことを聞いて、責めるのは止めた。

今日、パクチョンに用事があって行ったついでに、その修理場に寄って話を聴いてみた。

ホワイトアロー号は既に分解されていて、心臓が剥き出しになっていた。

分からないタイ語での会話で何とか分かったことは、エンジンオイルが全く無くなって、エンジンが焼け付いたらしい。

ピストン、リング、シリンダー、カムシャフト等、焼けた部品は全部取り替える必要があり、修理見積もりは2500バーツだった。

日雇い労働者では修理は頼めないので、ホワイトアロー号が分解されただけだったが、話を聞いた後に僕がゴーサインを出して、部品代2000バーツを払ったので、明日明後日で修理される運びとなった。

心臓移植手術にしては安いと思ったが、本当に2500バーツで収まるかどうかは未だ分からない。

もしも5000バーツ以上掛かるようだったら、別のオートバイを買った方が良かろうと思っていたが、2500バーツで心臓移植出来て、以前よりも走りが良くなるのだったら有り難い話かも知れない。多分、日本じゃ出来ない話だろうと思う。

エンジンオイルのチェックなんて、完全に頭の外にあった。たまにはオイル交換が必要なことは知っていたが、空になるとは想定外の話。買ってから一度もオイルチェックなどしてなかった。

どうしてエンジンオイルが空になったのか、修理屋の技術者に聞いてみたら、少しずつ燃えて減っていったのだろうとのこと。漏れてた訳じゃないらしい。

この頃は、僕はホワイトアロー号を使うことは滅多になく、もっぱら住込み労働者夫婦が買い物に使うだけだったが、それでもないと困る道具になっていた。僕らが所用で車を使って不在でも、住込み労働者はホワイトアロー号で農園に出勤出来るので便利だし、農園でトイレに行ったり、ラムタコーンという沢の水量やポンプのチェックに行くのにうってつけな存在だった。

マンコが病院に行けなかったのは無念だが、症状から単純ヘルペスに決まっていて、あまり効果的じゃないアシクロビルを飲む位しかやることがないので、行ったとしてもあまり恩恵はなかっただろうと勝手に思っているが、ホワイトアロー号が直ってもマンコが治ってなかったら、きっとまた病院に行きたがるだろう。

さっきも、

「舌の横が痛いので良い薬ないか」と聞かれ、

「あるけど飲んでもパッと治る訳じゃないから飲まなくても良い。」と答えておいた。

「あまり効かないんだったら、2錠か3錠飲んだら効くんじゃないの?」

というタイ人らしい発想。

まさか診てくれとは言われないと思うが、もし云われても見たくないので断ることに決めている。僕の口に伝染ると嫌だから。

話が逸れたが、僕はホワイトアロー号が早く退院して戻って来るのを祈っている。

アトラスカブトムシをゲット

いちご園を耕していたら、カブトムシが土の中から出て来た。羽化したばかりで、まだ地上に出て来る前だったようだ。

雨季も後半に差し掛かり、カブトムシの季節がやってきた。

昨日、久々に近くのクイッティオ屋に行って晩飯を食べたら、そこのガキンチョが沢山ガブトムシを捕まえて飼っていた。

その中に、ひときわ大きくかっこいいのが居た。

ガキンチョは初め、

「これは上げないよ。売り物じゃない。」と言っていたが、交渉の末、100バーツで譲って貰うことに成功した。クイッティオ2食分の値段である。

普通のカブトムシは10バーツだから、10倍の値段ということになる。

大きな角が3本。

アトラスカブトムシだ!

大きさは角まで入れると10センチ。前足が長い。

日本では、大きなモールや昆虫屋で比較的安く売っているが、買うのは屈辱的なので買ったことはなかった。

ここタイの田舎で、初めて自分のものにした。(買っただけだけど)

「どこに居た? どの木だ? どうやって捕まえた?」と聞いても、さっぱり要領を得ない。外国人にとって、たまにしか使わない花や木や虫や動物などの生物の名前や、ローカル色の強い地名、はたまた金槌、鍬、鋸、釘、網といった道具の名前を覚えるのは難しい。滅多に使わないので覚えないが、この類の名詞は知らないと別の言葉で説明するのは容易じゃなく、普通会話はそこで途切れる。

人生初のアトラスカブトムシ。

身体の艶が日本のカブトムシより良い。

誰のものでもないものを自分のものとする行為をハンティングという。対象が魚であれ、昆虫であれ、女であれ、ハンティングは男を沸き立たせる。DNAにそう仕組まれているから。

自分で捕まえた訳じゃないけれど、モールで買うのより何かしら獲得感があって嬉しかった。お金で買うのは、ハンティングの定義から少し外れるが、方法はともかく元々誰のものでもなかったものをして自分のものにしたことは事実だ。

キュウリに蜂蜜を垂らして飼ってみた。

調べて見ると、アトラスカブトムシが成虫になるのに3年もかかるらしい。

飼ってどうするのかと聞かれても答えはない。ただ、欲しかったからゲットして、身近に置いておきたいだけ。

ボーフラ入り飲料水

田舎の民家やレストランが普通に使ってる水は、20リットル入りタンクの飲料水。僕らも家や農園で飲料水としてよく使っている。この辺りでは、20リットルで17バーツと安い。

配達の車にはGMPと書いてある。値段からすると、蒸留や逆浸透膜濾過とは思えない。多分、イオン交換樹脂を通して、ミリポアフィルターを通しただけか、あるいはミリポアだけかも知れない。

数日前にそれを飲んでいたら、ピッチャーの中に1センチ程に成長したボウフラが元気に泳いでいた。

変だと思ったが、何かの間違いだろうとそのまま使用していたら、昨日水を注いだグラスの中にも1匹居た。元気に上に来たり下に潜ったりしていた。

水道のない世界を放浪する人によると、ボウフラの湧いた水は飲めるのだそうだ。ボウフラは歯で濾して、後で吐き捨てれば良い。

ボウフラがいない雨水は腐敗して低酸素になっていて、悪い菌が多いので、飲んだらあかんと言うことだ。

と言うことで、気持ち悪いことこの上ないが、味も匂いもないので普通に飲めた。勿論、下痢等もなかった。

それにしても、なんで飲料水にボウフラがいるんだ? そこが解せない。

このタンクの蓋の密閉性は悪く、傾けると水が漏れるくらいだから、無菌を維持できる構造になってない。

陽のあたる場所に一週間も置いておくと、底に緑の藻が生える。そうなると飲む気しなくなる。

使い終わったタンクは回収されて、洗浄後に再利用されるが、住込み労働者のガキンチョがその中に小便を入れるので綺麗じゃない。カビで黒くなってる場合もある。

だけど、新しい水を入れて販売したものの中にボウフラがいるなんて、どう考えてもおかしい。GMPだったらありえないでしょう。

人間は思ったよりも水に強く、泥水や川の水を飲んでも普通は平気だとは分かったけれども、気分を考慮すると、やっぱり6リットル40バーツの高級飲料水を使うべきかなあ。

暑い日

3ヶ月も前から僕たちはいちご園の準備に精を出して頑張ってきたのに、二週間前に来た凄腕連中に追い越され、準備が一番遅れたグループになってしまった。

昨年、一番遅かった新参の親戚は、日雇い労働者を使うこともなく、たった四人で二箇所のいちご園を準備して、4日前に一番乗りでいちごの植付けを完了した。

断トツで一番乗りしてきた僕たちは、まだ植え付けの準備も終わっていない。多分、あと数日で畑の栽培ポットは準備出来、後一週間でウォーターシステムが稼働すると思うので、僕らの植付けは多分一週間後となる。

一昨日も昨日も今日も、ココナッツ運びで1日二回のワンナムキアオとカオヤイの往復。雨で湿った糞重いココナッツを袋に詰め、それを車に積んで縛って運ぶと9時間かかって、今日もお昼ご飯を食べる時間が取れなかった。

ピックアップトラックに過積載3トンで危険なドライブ。カーブや下り坂で、「これはヤバイ」と何度も感じながらも、限界の速度で飛ばす。

連日襲ってくるカンカン照りと物凄い豪雨。

日中の体感温度40℃。

青い空に青いヘブンリーブルーが冴える。瓢箪も成り出した。

ちょっと肉体は苦しいけれども、不思議と辛くはない。

みんなで助け合い、支え合い、愛し合う人々の中にいる。

90%は思うように出来てないけれど、昔と違って、嫉妬、欺瞞、裏切り、恨み、妬み、騙しからは縁遠くなって、ひょっとして今が人生で一番幸せな時なのかも知れないと思った。

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ハムケン

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サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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