カオヤイショップぶち壊した

2年使ったカオヤイのショップ。

まだ骨格はしっかりしているが、草屋根が腐った。また、今季は喫茶部も始めるので、建て直しすることにした。

今日は朝から冷蔵庫とフリーザーを家まで運んで、それから店内の雑貨を片付けた。

屋根の高さは5.5メートルもあるので、どうやって壊そうか、それが問題だった。上から順に壊せれば良いのだが、高過ぎて足場がないのと、腐った草屋根が降ってくるので、とても無理そうだった。

ともかく、安全にぶち壊す必要がある。

頭の中でいろいろシュミレーションしてみた。

骨格はボルト締めで非常にしっかりしているので、部分的に壊しても全体が倒壊することはないだろう。

そこで考えついたのは、切妻屋根の梁を先ず撤去して、次に屋根の方端を下から支える柱を切れば、まるで傘を畳むように屋根の片側が閉じるだろう。

次に、反対側の屋根を同様に畳むと、両屋根が閉じた板みたいな構造になる。それを倒せば良い。

結果は見事に予想通りに上手く行った。

いやあ、今日は仕事が捗った。一日でぶっ壊せるとは思ってなかった。

ぶっ壊したのは良いけど、まだ新しいショップのデザインが出来てない。

半年もずっと考えているのに。

新トイレ完成

やっとこさ、カオヤイ農園に新トイレの建物が完成した。

いったい何日掛かったのか、もはや分からない。骨格ユニット作りに一週間。トタン屋根張りだけでまる一日。床コンクリートで丸2日。費用も道具代を入れると、多分一万バーツ近くかかっただろうと思う。

そんなノロマな仕事ぶりに、マシュマロちゃんからはかなり馬鹿にされたが、最後に出来た姿を見て、彼女も大満足。

緑色のトタン屋根の支えが貧弱だが、初めての鉄骨作りにしては、全体構造はまあまあの出来だと自己満足しているしている。

未だ、配水設備が出来てない。

このトイレは主にタイ人客が使う。よって、床はコンクリート張りで、びしょびしょに濡れて良い。

一応、西洋式便器で水洗だが、タイ式手桶流しであって、手動シャワーもない。でも、慣れれば手桶でお尻は洗える。

水圧が確保出来ないのと、故障が多いので、自動水洗とお尻シャワーは断念した。でも、その方が一般タイ人には使いやすい。

構造部分は鉄骨だが、それだと風情がないので、壁と扉は竹編みと集成材にした。

ラッカー仕上げで、特に色は塗らない。あくまでも、ナチュラル派で行くというのがマシュマロちゃんの趣向だ。

このトイレには、溶接箇所はない。全部ボルト締め又はドリルビス止めである。壁と屋根は軽いので、これで行けるだろうが、壁は恐らく毎年張替えになるだろう。

新トイレの特徴は、男女別に二部屋あることだ。

トイレが混むほどお客さんが来るとは思わないが、この辺り自由に使えるトイレが少ないので、トイレ目的でもお客さんが来てくれれば御の字だ。

また、お店から近いので、僕が便意を催し胸のランプが赤く点滅し出しても、3分以内にトイレに行くことが出来る。

そう、トイレは大切なのだ。だから、去年もトイレ作りから始めた。

人間、口から入れることと、お尻から出すことが出来なきゃ生きていけないから。

去年のワーカー三人来たる!

本日の午後、前期にマシュマロいちご園で住込み労働者として働いた夫婦と、カオヤイ農園に住み込んで働いた男一人の計三名が到着した。これで、先に来ていたカオヤイ住込み夫婦と合わせて、5人体制となった。

三人とも勝手知ったるで、いちいち手取り足取り指示しなくても、さっさと動けるので楽チンだ。

ポンプの水が止まれば、すぐにモトサイでポンプや水路チェックに飛び、ものの3分で復帰した。そのモトサイも、バッテリーとタイヤの空気が抜けていて使えなかったのを、知らない間に何処かで空気を入れてもらって来て使えるようにしたものだ。

「家の壊れたところは自分で直して使ってくれ。」と言えば良いだけ。

三人とも意気揚々で来てくれたのが嬉しい。

ワンナムキアオのマシュマロいちご園では、先日新築したばかりの掘っ立て小屋が彼らを待っていて、古い小屋よりも大分グレードアップしたので、夫婦はとても喜んでいた。

ただ、その奥さんの方は妊娠4か月位(日本の数え方だと5ヶ月)とのことで、年末の忙しくなる時期に出産になりそうなので困った。

「年末に子供産むとして、何時まで働くつもりなんだ?」と奥さんに聞いたら、

「ずっとここで働くわよ。産まれるまで。産まれたら、そのままここで働くわ。」

と言われ、唖然とした。

未だ出産経験のない若干22歳の女なのに。

まあ見た目は如何にも肝っ玉母さんだけど。

倒壊したパッションフルーツ棚とお化けカラスウリ(ファッカーオ)棚。

タイミングベルト交換

いすゞのピックアップトラック、マシュマロD-Max号は、もう12万キロも走った。

先日、エアコンのフィルター、ガス交換の為にディーラーに行った際、ベルトがボロボロなので交換した方が良いと勧められた。

しかし、交換費用が4500バーツと言われ躊躇した。あんな数百バーツのベルト交換で4500バーツは高過ぎる。

ところが、その後日本でのタイミングベルト交換費用を調べたら、50000円は普通で、高い場合は10万円位かかることを知った。

しかも、タイミングベルトが走行中に切れると大事故を起こしかねないこと、ベルトの交換時期は10万キロが目安と言うことらしい。

マシュマロD-Max号は12万キロ乗ったし、これからいちご園準備で乗り回すので、高くても交換しておいた方が良いだろうと思って、今日交換に行ったところ、タイミングベルトとファンベルトとベルトガイドの3点を交換して、作業料も含めて860バーツしか掛からなかった。

いったい、どういうことなのか分からないままだが、覚悟していた額より大幅に安かったので気が楽になった。

なにか勘違いがなければ良いが。

交換したのはタイミングベルトじゃなかったのかという不安が。

どうやって確認するのか誰か教えて!

掘っ立て小屋と新トイレ現状

四日掛かって、今日ワンナムキアオの新掘っ立て小屋が完成した。

耐久性抜群。三年は使える。三年もいちご園続けるかどうか分からないけど。

写真撮るの忘れたので次回詳しく紹介したい。

さてさて、ワンナムキアオに四日通って疲れたので、明日は休暇にしよう。

五日前、カオヤイ農園の新トイレの棟上げと床コンクリート張りが終わった。

これがその写真。

床コンクリートは三回も重ね塗りした。

限りなく平らで、しかも絶対に水が溜まらないように、微妙な傾斜を付けるのが難しかった。

水が多過ぎてひび割れしたが、全体としてはしっかり基礎が張れた。

男女別にしたところが、今年の進歩。

便器は西洋風だが、自動水洗はなくて、手動水洗。つまり、手桶で水を汲んで流すタイプ。自動水洗にするには、水圧が足りなくて問題が多いので止めた。

下をコンクリートで固めたら、全体の骨格もしっかりした。

コンクリートと鉄骨だと、少し冷たい感じなので、外壁は竹を編んだものにしようと思っている。

400バーツの竹ベッド

カオヤイの住込みワーカー部屋にベッドを入れてあげた。

一年前に400バーツで買った竹製ベッドで、マシュマロいちご園の物置の台として使っていたもの。

竹がしなるので、少しクッションがある。

これで、ヤスデやサソリがベッドに入ってくる確率が大幅に下がる。

ベッドの布団も乾きやすくなり、サバイサバイ。

ワンナムキアオ掘っ立て小屋再建

ワンナムキアオの住込みワーカー用の掘っ立て小屋は、建ててからもう三年になる。

去年、床と屋根の補修をしたので、今年はそのまま使おうと思っていたが、急にマシュマロちゃんが建て替えましょうと言う。

3年前、17歳の坊やが初めて建てた家だから、作り方自体はほんとに悪く、確かにみすぼらし過ぎる。屋根には、ネズミとヘビが住んでいて、安眠できそうもない。おまけに、柱の着地部分がシロアリの餌食になって、折れかけていた。

そこで、予定外ながら、新たに掘っ立て小屋を作ることにした。

掘っ立て小屋と言っても、設計デザインが僕である以上、強度等基本的性能はしっかりしてなきゃ許せない。

さりとて、丸太で安く作ろうとすると、設計図は役に立たない。丸太の直径の違いや、工程を最小限にするために材料のサイズを考慮しながら、基本的には現地合わせで建ててゆく。

ボルトの場所、釘の場所と向き、丸太を切る位置まで、逐一指示して、僕の思うように作らせた(指示のためにやってみせるので、実際には半分位自分で作ったけど)。

2日前から作り出して、今日骨格が大体出来た。

古い掘っ立て小屋は、取り壊す様にマシュマロ女史から指示されたが、物置に使えそうだし、マシュマロちゃんの寝泊まり用にも使えそうなので、壊さずに隣に新築することにした。

ほんとにハムケンが登って働いてるでしょ!?

足場を作りながらの棟上げなので、作る順番が大切。

新しい掘っ立て小屋は、以前のよりもちょっと狭いけれど、食事を摂ったり寛いだりするテラスは広くした。床はちゃんと水平をとったし、一回り太い材料とボルト締めでしっかり固定してあって、以前のよりも、ずっと丈夫で住みやすいはずだ。妻が妊娠しているらしいので、テラスは低く登りやすい様にした。

もっとも、工法は、弥生時代の高床式住居。

屋根と壁と床と扉までは作って、あとは実際に住み込むワーカーに好きに加工させる。

新住込みワーカー参上

昨日から、メーソート県とタート県の中間地点に住んでいた若いモン族夫婦二人が、カオヤイ農園の助っ人として来た。

ワンナムキアオのマシュマロいちご園の住込みワーカーの妻の方の知り合いで、彼らの紹介受け入れたという訳。僕とマシュマロちゃんとは面識はなかった。

旦那の方は31歳で、足ボールを蹴るタクローの選手だったらしく、とても逞しい身体をしている。顔も良く整っていて真面目そうだ。

妻の方は、長身で3歳の子持ちだが、現在は19歳。オーマイガー! 前期のお馬鹿幼妻と同程度。16-17で子供を産んだことになる。だから、何も知らない。これくらい分かるだろうとは思わずに、なんでもきちっと説明してあげないと、何をどうして良いのか分からないらしい。

だけど、子供を田舎のお母さんに預けて、二人だけで来たのは偉い。三歳のガキンチョが来た日にゃ仕事にならない。

何故に見知らぬ僕らの元に働きに来たのかと言えば、一言で言って生活資金がなかったから。ちゃんと農業を営んでいるのに、全く生活資金がないのは何故だろう。ここに来るバス代もなかったので、3000バーツを前払した。来てから、更に500バーツを貸した。嫌なシチュエーションだが仕方がない。

賄い付きで、二人で一日800バーツ也。しかも、マシュマロちゃん作の試作ケーキ試食付き! 

これ以上ない待遇だ思う。毎月安定的に24000バーツが入るわけで、以前のワーカーみたいに、スマホを5台も買わなければ、来年の終了時にはかなり纏まったお金が残る筈だ。

今朝、3つのやってはいけないことを伝えた。

① 盗み。

現金、商品、家の備品に手を出すな。20バーツでも盗んだことが分かれば、即刻クビで、田舎に帰ってもらう(ここも田舎だけど)。

② 嘘。

マズイことでもなんでも、嘘はいけない。正直に話すこと。

③ 急に仕事辞めて帰っちゃうこと。

辞めたい場合は1ヶ月前に宣言すること。急にワーカー居なくなっては手も足も出なくなってしまうし、実際問題この手のリスクが一番高い。子供をおいてきているので、直に会いたくなるはずだし、仕事が辛くなれば帰りたくなるものだ。その時、雇い主の僕らの都合気にするのは日本人だけ。だから、この項目を入れた。

本当は、二番目にヤーバー等の薬物の禁止を入れるつもりだったが、昨夜の話で、タバコは吸うけどヤーバーその他の薬物に手を出したことはないし、そもそも買う金もないということだったので、入れ替えた。

何れも、大人ならわざわざ言うまでもない常識的なことだが、タイではそこまで下がって言い聞かせないといけない。

一方食卓にわざと小銭を置き忘れて、明日の朝チェックしてみるつもり。

やらなくちゃいけないこととしては、

① 仕事に関しては、タイ語で僕と話すこと。僕が理解出来なくてストレスを感じることも多いだろうが、努力して説明すれば、きっと分かるので、努力してくれ。モン語でマシュマロちゃんと話して終わりは駄目。何故なら、僕がカオヤイをマネージする訳だから。

それだけ。

今日一日、一緒に働いてみた感じでは、遠慮深くて常識ある人達の様に感じた。幼妻の方は、田舎じゃ毎朝4:30に鶏と一緒に起きて、家族11人分の食事を作っていたそうだ。朝だけだけじゃなく三食全部。

さて、あと二週間すれば、マシュマロいちご園には、前期と同じ夫婦が来るし、もう一人前期にカオヤイ農園で寝泊まりしてもらった男が来ることになっている。

総勢7名のスタッフで二箇所の農園をやり繰りすることになる。

お店が開けば、前期に売り子をしてくれた信用出来る女性二人がまた働きたい言っているので、心強い。

もうから真っ黒に日焼けしたオイラ。

溜池から捕れた魚

今日夕方、溜池にセットした例の捕獲網を引き上げてみたら、2匹の魚が掛かっていた。

ナマズみたいだが、投入したナマズとは違う。

なんでだろう?

もう一匹は小さくて、既に死んでいたが、種類は同じ。

よく見ると、ヒゲは無くナマズじゃなくてデカイハゼみたいな魚だ。

どうして投入した魚が掛からなくて、違う魚ばかりが捕れるのだろう。

不思議じゃ!

美味いかなあ?

ネットで調べてみたら、この魚の様だ。

以下、抜粋

プラー・ブー・サーイの形態的特徴は、長く太い胴部、大きく上部が平たい頭部、大きく開く口の下顎は上顎より長く突き出し細かく鋭い歯がある。眼は丸く大きい。耳鰭(?ครีบหูクリープ・フーとあった。初耳だ。そんな鰭があるのか?)と尾鰭は丸く大きい。体色は黄灰色に黒の斑点、黄金色小点が点在する。体長は通常30cm、最大60cm(Wiki日本語では最大80cm)に達する。

 東南アジア全域の淡水及び汽水域に分布し、タイでも全土に分布する。食性は小魚や水棲生物等動物性。

 食用魚として重要。昔から好まれてきた魚で価格は高め。この為養殖地は拡充傾向にある。また、体色が通常と異なるもの、例えば金や銀色のものは観賞魚としても取引される。

 Wiki Thaiには味についての記載がなかったが、Wiki日本語には、白身で癖がなく淡白で美味、と記載されていたから、日本のハゼと同じような味なんだと思う。それなら美味いに違いないだろう。

 養殖されてるなら、スーパーに行けば目にすることができるのかな?

 一度食べてみたいものだ。

買ったぜ!ガスオーブン

ランニングコストやパワーを考えると、やっぱりガスオーブンが欲しいということで、いろいろ調べまくった。

ThaiFexで仕入れたメーカーカタログや、ネットでの中古をあたったりしたが、どれも高くて買えない。

結局、選んだのはMakroにも入っているChamp製の中型ガスオーブン。ガスオーブンだが、温度管理は電気。つまり、温度を設定すれば、あとは自動で火の調整をしてくれる。その割に安い。

中型と言っても、今までの小型電気オーブンと比べると、凄い大きさ。

サイズは、横98センチ、縦59センチ、高さ131センチ(脚つき)

そして、重さはなんと80kgもある。鉄の塊みたいにくそ重い。

下に置いた従来の電気オーブンがとても小さく見える。

Makroのお店だと23000バーツするが、ノンタブリの工場に行って買えば18000バーツ。ネットで注文すると16000バーツだが、カオヤイ迄だと送料が4000バーツも掛かるので、ノンタブリの工場に行って買って持って来た。

これは正解で、工場で実際にガスを入れて製品チェックをしてもらい、使い方の説明を受け、丁度よい専用サイズのアルミトレーを安く4枚購入出来た。

更に、Facebookで彼らのページをLikeしたら5%割引となり、トータルで18050バーツで購入出来た。

持って来るのは結構大変で、これだけでピックアップのマシュマロD-Max号の荷台一杯になった。

家に着いて、80kgのオーブンを下ろすのも一仕事だったのは言うまでもない。

早速、ガスボンベを買って来てセットし、恐る恐るスイッチを入れて見たら、、、、あれれ?着火しない!!

エラーでピーピー警告音が鳴る。一体何が悪いのか?マシュマロちゃんは機嫌を損ねブーブー僕に文句を言う。僕が悪いのか?

いろいろ考えた結果、ガスの出が悪いに違いないと思い、レギュレーターのネジを回すも解決せず。そもそもレギュレーターのマニュアルがなくて、どっちにつまみを回せばガス圧が高くなるのか分からず混乱して、その日は安眠出来なかった。

翌朝、問題のガスボンベとレギュレーターを現在使用中のガスコンロに着けてガスの出をチェックしたところ、ガスの出はガスコンロには多過ぎる程だった。

ということは、ガスの出の問題じゃない。

事前に工場でチェックしてきた訳だから、ガスの電磁バルブが壊れている筈はない。ならば、空気の量が不適切なんだろうと思って、オーブンの制御盤側を開けて見てみると、空気を送り込むファンに付いた空気取り入れ口の大きさを調整するところがあった。

そこを指で抑えて空気量を減らしてみたところ、見事に着火。空気量が多過ぎて着火しないことが分かったので、空気取り入れ口を狭くして安定した炎になる様調整した。

その後は、全てバッチリ。流石ガスだけあって、温度上昇は速い。設定温度になると自動的にガスバルブが閉じて消火し、温度が下がると自動的に着火した。

それで作ってみたバターケーキはご覧の通り。

焼き加減は申し分なかった。

続いて作ったラウンドケーキもなかなかの出来具合。

バタークリームにバターケーキを削った粉を振りかけてみた。

マシュマロちゃんの喫茶ケーキ屋構想は一歩一歩進んで来た。

実は、このオーブンを買った翌日、バンコク市内でバターケーキ講習会があって、彼女はそれに参加して来た。

半日で2000バーツの高い講習会(材料費込み)だが、彼女は大満足。YouTubeを見るだけとは大違いだったそうだ。

キメが細かくとても美味しいバターケーキ。4つ位ならペロリと食べられる。

これを一切れずつビニール袋に綺麗にラップして売るつもり。コーヒーとセットで売れそうな予感。

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サラリーマンはもう飽きた。気がつけば人生の残りも僅か。ここはひとつ、窮屈な日本を抜け出し、活力あるのにどこかゆる~いタイを舞台に、自分らしい第二の人生に旅立つことを決めてしまった50代親父。

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